求人倍率レポート2016年10月|DODA(デューダ)中途採用をお考えの法人様へ

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DODA転職求人倍率レポート(2016年10月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

DODA転職求人倍率レポート(2016年10月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2016.10.24

レポート

DODA転職求人倍率レポート

2016年10月号(2016年10月24日発行)

株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス「DODA(デューダ)」
<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、「DODA転職求人倍率レポート」として発表しています。
このデータは、9業種ごと、11職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドなどを表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2016年7月~9月の求人倍率をまとめています。

今回の「2016年10月号」から、転職求人倍率を算出するための分母にあたる「転職希望者数」の定義を変更し、より積極的に転職活動をしている人の実態を反映できるようにしました。当レポート内の数値やグラフはすべて新しい定義によって算出しています。詳細は2ページの「転職求人倍率の定義」をご確認ください。

2016年9月の転職求人倍率は2.72倍。
中途採用を実施する企業数の増加が続き、求人数は22カ月連続で最高値を更新

■DODA編集長の解説
2017年1~3月の転職マーケット
 7~9月の転職求人倍率は、7月2.52倍、8月2.81倍、9月2.72倍となり高水準のまま推移しました。9月の求人数は増加が続き、6月比104.1%、前年同月比127.3%、9月に22カ月連続で最高値となりました。転職希望者数は、6月比102.3%、前年同月比105.5%でした。
 求人においては、金融業界で求人の増加に落ち着きが見られますが、それ以外の業種では増加が続きました。新たに中途採用を始める企業も増えており、転職市場は活況が続いています。
 この3カ月間で求人倍率が最も上昇したのは「メディア」で、2.25倍(6月)から2.88倍(9月)となり0.63ポイント上昇しました。広告代理店を中心に求人数が増加しているためで、インターネット広告の商品数の増加や動画広告ビジネスの伸長に伴い、営業職や広告運用関連の職種の採用が活発化しています。
 「IT/通信/インターネット」では、求人倍率が8月から2カ月連続で上昇し、9月に7.07倍となりました。SIer(システムインテグレーター)やWebサービス企業を中心に採用が活発で、求人数は増加傾向が続いています。しかし、転職希望者数は横ばいなため、需給のかい離が広がっています。
 ほかに求人数の増加が目立った業種は、「メディカル」の医療機器メーカーやCSO(Contract Sales Organization:医薬品販売業務の受託機関)、「サービス」の人材サービス、「商社/流通」の機械部品や半導体、建材の専門商社などでした。
 職種別では「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」「技術系(化学/食品)」の2職種の求人倍率が、3カ月連続で上昇しました。2職種とも転職希望者数が増加していないことが要因で、「技術系(化学/食品)」では9月に1.01倍と売り手市場に転じ、これまでよりも採用が難しい状況となりました。求人倍率が最も上昇したのは「技術系(IT/通信)」で、9月に8.68倍と高騰しています。こうした中で、ITエンジニアに対する自社のブランディング強化を狙い、転職活動を行っていない方も対象にした、セミナーや技術勉強会を開催する企業も見られます。

10月以降の転職マーケット
 10月以降も、半期の採用計画に向けて新たな募集が始まっており、既存事業の拡大や、注力事業の強化を図ろうとする企業を中心に、求人数は増加する見込みです。一方で、転職希望者数は横ばいが続き、年末にかけて転職活動のペースは鈍化すると予想されますので、採用はこれまで以上に難しくなるでしょう。
 こうした状況下でも採用を成功させるためには、求人の魅力化と選考期間の短縮化が重要です。求人の魅力化においては、職務内容を具体的に記載することに加えて、将来のキャリアパスの提示や就業環境の良さなど、転職希望者が長期的に安心して働くイメージが持てる情報を伝えると効果的です。選考期間の短縮化においては、面接の結果連絡をこれまで以上に短期間で行えるよう採用現場との協力体制を見直すことも必要となるでしょう。
 年明け以降もこの状態は続くと予想されます。4月入社の採用を目指している場合は、年末に差しかかる前の11月ごろを目途に求人の募集を始め、例年よりも前倒しのスケジュールで選考を進めていくことをおすすめします。

(DODA編集長 木下学)

■業種別の転職市場動向(全国)
 9月の転職求人倍率が前月比で上昇したのは「IT/通信/インターネット」でした。求人数は、9業種のうち「金融」「その他」を除く7業種で前月から増加。増加率の高い順に「商社/流通」(前月比104%)、「メディア」「メディカル」「小売/外食」「サービス」(いずれも同103%)でした。

業種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.52 ▲ 0.16 2.81 0.29 2.72 ▲ 0.09
IT・通信 6.17 ▲ 0.58 6.73 0.56 7.07 0.34
メディア 2.60  0.35 2.91 0.31 2.88 ▲ 0.03
金融 1.57 ▲ 0.27 1.88 0.31 1.75 ▲ 0.13
メディカル 3.08 ▲ 0.37 3.28 0.20 3.24 ▲ 0.04
メーカー 1.63 ▲ 0.04 1.82 0.19 1.75 ▲ 0.07
商社・流通 0.78 0.05 0.94 0.16 0.90 ▲ 0.04
小売・外食 1.10 0.00 1.34 0.24 1.23 ▲ 0.11
サービス 2.97 ▲ 0.20 3.25 0.28 3.17 ▲ 0.08
その他 1.61 0.00 1.92 0.31 1.67 ▲ 0.25

■職種別の転職市場動向(全国)
 9月の転職求人倍率が前月比で上昇したのは11職種のうち4職種でした。「技術系(化学/食品)」「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」では3カ月連続で求人倍率が上昇しました。求人数は、11職種のうち「専門職(コンサルタント/金融/不動産)」を除く10職種で増加。増加率の高い順に「技術系(建築・土木)」「クリエイティブ系」(ともに前月比106%)、「技術系(化学・食品)」(同105%)でした。

職種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.52 ▲ 0.16 2.81 0.29 2.72 ▲ 0.09
営業系 2.61 ▲ 0.21 2.87 0.26 2.70 ▲ 0.17
企画・管理系 1.66 ▲ 0.24 1.85 0.19 1.87 0.02
技術系(IT・通信) 7.24 ▲ 0.38 8.09 0.85 8.68 0.59
技術系(電気・機械) 4.54 ▲ 0.60 5.10 0.56 4.86 ▲ 0.24
技術系(メディカル) 3.69 ▲ 0.04 3.63 ▲ 0.06 3.43 ▲ 0.20
技術系(化学・食品) 0.92 0.03 0.95 0.03 1.01 0.06
技術系(建築・土木) 4.60 ▲ 0.63 4.71 0.11 4.60 ▲ 0.11
専門職 4.97 0.32 5.59 0.62 5.70 0.11
クリエイティブ系 2.40 0.07 2.58 0.18 2.55 ▲ 0.03
販売・サービス系 1.21 ▲ 0.08 1.47 0.26 1.34 ▲ 0.13
事務・アシスタント系 0.21 0.00 0.26 0.05 0.25 ▲ 0.01

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の職種については、希望職種ではなく直近の経験職種に準じている。

転職求人倍率の定義

「転職求人倍率」は、DODA転職支援サービス登録者1名に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値(小数第三位を四捨五入)。

転職求人倍率=求人数(採用予定人員)÷転職希望者数

【求人数】①当月中に新たに登録された新規求人数(採用予定人数)と、②前月からの繰越求人数(採用予定人数)の合算。
【転職希望者数】③当月中に新たに登録した新規登録者数と、④前月から継続登録している繰越登録者のうち当月1件以上の求人に応募した登録者の数を合算。
※求人数、転職希望者数ともに、DODAエージェントサービスに登録された求人、登録者を算出対象としています。 ※繰越登録者数は、当月からさかのぼって6カ月以内の新規登録者数です。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

【定義変更の背景】
「転職」に対する考え方は年々変化しており、転職活動の進め方はこれまで以上に多様化するようになっています。DODAにおいても、「よい求人があれば転職をしたい」と活動の期限を決めずに応募する求人を検討される方が増加傾向にあります。
そうした背景を受け、「DODA転職求人倍率レポート」では、前月までの(繰越)転職希望者の対象を「DODA(エージェントサービス)にご登録いただいている方」から、より転職活動に積極的な「当月に求人応募された方」に定義変更し、転職マーケットの需給のバランスをより正確に反映できるようにしました。

DODA転職求人倍率レポート(関西エリア)
~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2016年9月、関西エリアの転職求人倍率は2.43倍。
「技術系(IT/通信)」「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」の求人倍率が3カ月連続で上昇

■DODA関西支社エグゼクティブマネジャーの解説
 7~9月の関西エリアの転職求人倍率は、7月2.43倍、8月2.65倍、9月2.43倍となりました。求人数は8月から2カ月連続で増加し、9月には最高値を更新しました。9月の求人数は、6月比100.6%、前年同月比117.7%、転職希望者数は、6月比96.7%、前年同月比116.6%でした。
   関西エリアの転職市場は引き続き活況が続いており、職種別の「技術系(IT/通信)」「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」の2職種において、求人倍率が3カ月連続で上昇しました。「技術系(IT/通信)」では、SIer(システムインテグレーター)で採用が活発なことに加えて、メーカーでも社内SEの増員が目立ち、求人数が伸びています。「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」では大阪で経営コンサルタントや不動産関連の専門職を増員する企業が増えました。
   10~12月の採用はこれまで以上に難しくなることが予想されます。採用が難航しているポジションがある場合は、採用手法の追加や応募要件を緩和し、応募者と直接会う機会を増やしていくことをおすすめします。

(DODA関西支社エグゼクティブマネジャー 大浦征也)

■業種別の転職市場動向(関西エリア)
   9月の転職求人倍率は、すべての業種で下降しましたが、求人数は、9業種のうち4業種で前月比が増加しました。増加率の高い順に「商社/流通」(前月比117%)「サービス」(同107%)「メディカル」(同102%)でした。転職希望者数は、9業種のうち「IT/通信/インターネット」を除く8業種で前月比が増加。増加率の高い順に「その他」(前月比131%)「商社/流通」(同118%)「小売/外食」(同117%)でした。

業種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.43 0.09 2.65 0.22 2.43 ▲0.22
IT/通信/インターネット 5.81 0.31 5.67 ▲0.14 5.62 ▲0.05
メディア 1.06 0.04 1.25 0.19 1.13 ▲0.12
金融 1.54 ▲ 0.17 1.74 0.20 1.53 ▲0.21
メディカル 4.55 ▲ 0.18 4.77 0.22 4.42 ▲ 0.35
メーカー 1.52 0.10 1.69 0.17 1.50 ▲0.19
商社/流通 0.50 0.08 0.60 0.10 0.59 ▲0.01
小売/外食 1.68 0.14 2.05 0.37 1.78 ▲0.27
サービス 3.13 0.09 3.35 0.22 3.26 ▲0.09
その他 1.60 0.36 2.02 0.42 1.46 ▲0.56

 

■職種別の転職市場動向(関西エリア)
 「技術系(IT/通信)」「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」では、転職希望者数が減少していることも影響し、転職求人倍率が3カ月連続で上昇しました。求人数は、11職種のうち8職種で増加しており、増加率の高い順に「技術系(化学/食品)」「技術系(建築/土木)」(ともに前月比106%)、「技術系(IT・通信)」「技術系(電気/電子/機械)」(同105%)でした。

職種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.43 0.09 2.65 0.22 2.43 ▲0.22
営業系 2.51 0.14 2.74 0.23 2.33 ▲0.41
企画・事務系 0.97 ▲0.11 1.02 0.02 1.03 0.01
技術系(IT/通信) 5.57 0.18 5.59 0.61 6.41 0.82
技術系(電気/電子/機械) 5.28 ▲0.30 5.89 0.03 5.37 ▲0.52
技術系(メディカル) 5.37 0.73 5.40 0.16 4.62 ▲0.78
技術系(化学/食品) 0.94 0.07 1.10 ▲0.91 1.06 ▲0.04
技術系(建築/土木) 6.96 0.21 6.05 0.57 5.67 ▲0.38
専門職系(コンサルタント/金融/不動産) 2.38 0.29 2.95 0.04 3.25 0.30
クリエイティブ系 1.84 0.06 1.88 0.49 1.78 ▲0.10
販売・サービス系 1.72 0.08 2.21 0.03 1.79 ▲0.42
事務・アシスタント系 0.14 0.00 0.17 0.01 0.17 0.00

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に関西エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)

DODA転職求人倍率レポート(中部エリア)
~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2016年9月、中部エリアの転職求人倍率は3.03倍。
自動運転技術の開発強化で「技術系(電気/電子/機械)」の求人倍率は6.56倍に上昇

■DODA中部オフィスエグゼクティブマネジャーの解説
  7~9月の中部エリアの転職求人倍率は、7月2.95倍、8月3.35倍、9月3.03倍でした。
9月の求人数は、6月比では99.6%と減少しましたが、調査開始(2008年1月)以降2番目の高水準で、前年同月比では114.6%でした。転職希望者数は、6月比93.2%、前年同月比116.6%となりました。
 9月に業種、職種別で求人倍率が最も高かったのは「技術系(電気/電子/機械)」で6.56倍でした。
6月比では求人数、転職希望者数ともに増加していますが、求人数の増加幅が大きかったため求人倍率も6月比で上昇しました。自動運転技術や産業用ロボットの開発が本格化しており、人員強化のために組み込みソフトウェア、回路設計、機械設計などを増員する企業が増えています。
 10~12月の採用はこれまで以上に難しくなることが予想されます。中部エリアは面接の合格率がほかのエリアよりも高いことが特徴です。採用が難航している場合は、希望する方全員に面接を行う(書類選考免除)特典付きのスカウトメールを送るといった能動的な施策を追加することをおすすめします。

(DODA中部オフィスエグゼクティブマネジャー 大浦征也)

■業種別の転職市場動向(中部エリア)
 9月の転職求人倍率は、すべての業種で下降しましたが、求人数は、9業種のうち5業種で前月比が増加しました。増加率の高い順に「商社/流通」(前月比110%)「メディア」「」(同107%)「メディカル」「サービス」(同104%)でした。転職希望者数は、9業種のうち「金融」を除く8業種で前月比が増加。増加率の高い順に「その他」(前月比120%)「小売/外食」(同116%)「商社/流通」(同115%)でした。

業種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.95 0.11 3.35 0.40 3.03 ▲0.32
IT/通信/インターネット 5.49 0.47 5.44 ▲0.05 5.30 ▲0.14
メディア 1.10 0.07 0.86 ▲0.24 0.84 ▲0.02
金融 1.85 ▲ 0.10 2.25 0.40 2.02 ▲0.23
メディカル 5.57 ▲ 0.34 5.68 0.11 5.47 ▲ 0.21
メーカー 1.83 0.16 2.24 0.41 1.92 ▲0.32
商社/流通 0.69 0.02 0.75 0.06 0.71 ▲0.04
小売/外食 2.58 0.39 3.08 0.50 2.64 ▲0.44
サービス 4.58 0.07 5.09 0.51 4.74 ▲0.35
その他 1.79 0.08 2.47 0.68 1.99 ▲0.48

 

■職種別の転職市場動向(中部エリア)
  「技術系(IT/通信)」「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」では、転職希望者数が減少していることが影響し、転職求人倍率が3カ月連続で上昇しました。求人数は11職種のうち7職種で増加。増加率の高い順に「専門職系(コンサルタント/金融/不動産)」(前月比112%)「技術系(建築/土木)」「クリエイティブ系」(同106%)でした。

職種 2016年7月 2016年8月 2016年9月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.95 0.11 3.35 0.40 3.03 ▲0.32
営業系 2.99 0.05 3.52 0.53 3.02 ▲0.50
企画・事務系 1.03 ▲ 0.11 1.11 0.08 1.18 0.07
技術系(IT/通信) 4.88 0.33 5.14 0.26 5.23 0.09
技術系(電気/電子/機械) 6.32 ▲0.23 7.35 1.03 6.56 ▲0.79
技術系(メディカル) 5.19 0.95 3.95 ▲ 1.24 3.45 ▲0.50
技術系(化学/食品) 0.96 0.23 1.12 0.16 1.11 ▲0.01
技術系(建築/土木) 7.13 ▲0.49 7.20 0.07 5.81 ▲1.39
専門職系(コンサルタント/金融/不動産) 1.70 0.01 1.90 0.20 2.40 0.50
クリエイティブ系 1.38 0.19 1.22 ▲0.16 1.15 ▲0.07
販売・サービス系 2.50 0.33 3.17 0.67 2.53 ▲0.64
事務・アシスタント系 0.20 0.03 0.26 0.06 0.21 ▲0.05

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に中部エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)

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