求人倍率2017年1月|DODA(デューダ)中途採用をお考えの法人様へ

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DODA転職求人倍率レポート(2017年1月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

DODA転職求人倍率レポート(2017年1月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2017.01.26

レポート

DODA転職求人倍率レポート

2017年1月号(2017年1月30日発行)

パーソルキャリア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス
「DODA(デューダ)」<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、
「DODA転職求人倍率レポート」として発表しています。
このデータは、9業種ごと、11職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドなどを
表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2016年10月~12月の求人倍率をまとめています。

2016年12月の転職求人倍率は2.93倍。採用時期の前倒しや地方創生、働き方改革への取り組みなどで採用はより活発化。求人数は25カ月連続で最高値を更新

■DODA編集長の解説
2016年10~12月の転職マーケット
 10~12月の転職求人倍率は、10月2.51倍、11月2.59倍、12月2.93倍と3カ月連続で上昇しました。求人においては、採用が難しい市況が続いているため、4月入社に向けた採用を12月から行うなど、時期を早めて求人の募集を開始する企業が増えています。また、地域別では関西や広島・仙台などの地方都市の採用も活発化しました。こうしたことから、求人数の増加が続いており、12月の求人数は25カ月連続で最高値を更新。9月比では106.6%、前年同月比では125.1%でした。12月の転職希望者数は、年末にかけて減少したため、9月比では99.1%でしたが、前年同月比では129.5%と求人数を上回る増加率となりました。
 業種別でこの3カ月に求人倍率が大きく上昇したのは「IT・通信」(9月比+0.55ptの7.62倍)と、「メディア」(同+0.37ptの3.25倍)でした。「IT・通信」においては、中小企業向けにIT化を一括支援するサービスの需要が高まっており、営業職の採用が活発化しました。また、ゲームやWebサービスでは、新サービスの開発や既存サービスの拡充のため、営業職やITエンジニアの採用数が増えています。「メディア」においては、インターネット広告代理店で求人数の増加が顕著です。デジタルマーケティングに力を入れる事業会社が多く、リスティング広告やSEOを主軸としたWebマーケティング会社で、コンサルタントや営業の求人数が増加しました。また、PR代理店や広告制作会社の求人数も増えており、クリエイティブ系の職種の求人数も増加しました。2業種ともに求人倍率の上昇が続いているため、業種未経験者を歓迎する求人も増えています。
 職種別でこの3カ月に求人倍率が大きく上昇したのは「技術系(電気・機械)」(9月比+0.80ptの5.66倍)と、「技術系(IT・通信)」(同+0.61ptの9.29倍)でした。「技術系(電気・機械)」において、機械設計や生産技術の求人数は多い状況が続いていますが、加えて組み込みや制御設計の求人数の増加が顕著です。IoT(モノのインターネット化)の普及に伴い、ソフトウェアの技術者の採用に力を入れるメーカーが増えています。「技術系(IT・通信)」では、ITコンサルタントの採用ニーズは非常に高い状態で、同業界での経験者には高額のオファーを提示するケースもあります。Webサービス系のエンジニアの求人数が増加しており、データサイエンティストの求人も数はまだ少ないものの着実に増えています。A(I 人工知能)を活用して、自社のデータをビジネスに応用できるエンジニアを求める動きはさらに強まっています。
 2016年に注目度の高まった「働き方改革」に関連して、長時間労働の是正に取り組むために数十人規模で組織の人員数を増やす企業がありました。個人の仕事観も多様化しており、働き方を変えるために転職活動をする人も増加傾向です。そのため、長期的に働けるイメージが持てる企業や働く時間の自由度の高い企業に人気が集まるようになっていて、長時間労働を抑制する仕組みがある、フレックス勤務やリモートワークが可能などと求人でアピールすることが応募数の増加につながるようになっています。
2017年1月以降の転職マーケット
 
2017年1月以降も、求人はさまざまな業種・職種で増加を続ける見込みです。すでに募集を始めているポジションは転職希望者数の多い3月までに採用し終えることをおすすめします。この時期は転職活動を初めて行う方が多いため、採用条件と合い転職意欲が高い応募者であっても、選考上のミスコミュニケーションなどにより不採用や選考辞退になるケースが少なくありません。採用決定人数が少ない場合は、採用担当者が応募者と採用部署との仲介役として接点を増やすことをおすすめします。たとえば、面接を実施する前に応募者と面談し、想定している部署や仕事内容、面接官の役職などを事前に伝えておくことで、双方の意図にずれが生まれにくくなります。双方の意図が合致していると、コミュニケーションが円滑に進み、面接で入社意欲も高まりやすくなりますので、採用成功につながる確率が高まるでしょう。

DODA編集長  木下学)

■業種別の転職市場動向(全国)
 12月の転職求人倍率は9業種すべてで前月から上昇しました。求人数は、9業種のうち「メディカル」「商社」を除く7業種で前月比が増加。増加率の高い順に「金融」(前月比107%)、「その他」(同106%)「メディア」(同105%)でした。転職希望者数は、9業種すべてで前月から減少しました。

業種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.51 ▲ 0.21 2.59 0.08 2.93 0.34
IT・通信 6.32 ▲ 0.75 6.61 0.29 7.62 1.01
メディア 2.67 ▲ 0.21 2.87 0.20 3.25 0.38
金融 1.59 ▲ 0.16 1.61 0.02 1.90 0.29
メディカル 2.82 ▲ 0.42 2.99 0.17 3.10 0.11
メーカー 1.71 ▲ 0.04 1.74 0.03 1.97 0.23
商社・流通 0.85 ▲ 0.05 0.87 0.02 0.97 0.10
小売・外食 1.22 ▲ 0.01 1.34 0.12 1.47 0.13
サービス 2.86 ▲ 0.31 2.91 0.05 3.34 0.43
その他 1.46 ▲ 0.21 1.39 ▲ 0.07 1.59 0.20

■職種別の転職市場動向(全国)
 12月の転職求人倍率は11職種すべてで前月から上昇しました。求人数は、11職種のうち「技術系(建築・土木)」「技術系(メディカル)」を除く9職種で増加。増加率の高い順に「販売・サービス系」「技術系(電気・機械)」(ともに前月比106%)「事務・アシスタント系」「技術系(化学・食品)」(同105%)でした。転職希望者数は、11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.51 ▲ 0.21 2.59 0.08 2.93 0.34
営業系 2.51 ▲ 0.19 2.64 0.13 2.98 0.34
企画・管理系 1.72 ▲ 0.15 1.76 0.04 1.98 0.22
技術系(IT・通信) 7.64 ▲ 1.04 8.20 0.56 9.29 1.09
技術系(電気・機械) 4.79 ▲ 0.07 4.72 ▲ 0.07 5.66 0.94
技術系(メディカル) 2.94 ▲ 0.49 3.06 0.12 3.23 0.17
技術系(化学・食品) 0.97 ▲ 0.04 1.02 0.05 1.19 0.17
技術系(建築・土木) 4.32 ▲ 0.28 4.33 0.01 4.69 0.36
専門職 5.19 ▲ 0.51 5.54 0.35 5.79 0.25
クリエイティブ系 2.50 ▲ 0.05 2.61 0.11 2.97 0.36
販売・サービス系 1.30 ▲ 0.04 1.37 0.07 1.58 0.21
事務・アシスタント系 0.23 ▲ 0.02 0.24 0.01 0.28 0.04

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の職種については、希望職種ではなく直近の経験職種に準じている。

転職求人倍率の定義

「転職求人倍率」は、DODAエージェントサービスの登録者1名に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値(小数第三位を四捨五入)。

転職求人倍率=求人数(採用予定人員)÷ 転職希望者数

【求人数】①当月中に新たに登録された新規求人数(採用予定人数)と、②前月からの繰越求人数(採用予定人数)の合算。
【転職希望者数】③当月中に新たに登録した新規登録者数と、④前月から継続登録している繰越登録者のうち当月1件以上の求人に応募した登録者の数を合算。
※求人数、転職希望者数ともに、DODAエージェントサービスに登録された求人、登録者を算出対象としています。
※繰越登録者数は、当月からさかのぼって6カ月以内の新規登録者数です。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

DODA転職求人倍率レポート(関西エリア)

2017年1月号(2017年1月30日発行)

2016年12月、関西エリアの転職求人倍率は2.95倍で最高値を更新。
IoT関連事業の拡大で、職種「技術系(IT・通信)」「技術系(電気・機械)」の求人倍率が7倍を超え上昇

■DODA関西支社エグゼクティブマネジャーの解説
 2016年10~12月の関西エリアの転職求人倍率は、10月2.43倍、11月2.52倍、12月2.95倍と上昇が続き、12月は2014年4月以降の最高値を更新しました。12月の求人数は、9月比112.5%、前年同月比126.3%、転職希望者数は、9月比92.8%、前年同月比117.0%でした。
 関西エリアでは12月に求人数が大幅に増加しました。全国展開をする企業が関西エリアでの採用を強化したためで、業種別では「金融」や「サービス」で顕著でした。関西に本社のあるメーカー各社ではIoT(モノのインターネット化)関連の事業拡大により、職種「技術系(IT・通信)」「技術系(電気・機械)」の採用が活発化しています。それに伴い技術系の人材サービス各社の求人数も増えており、12月の求人倍率は2職種とも7倍を超え上昇しました。
 2017年1月以降の転職市場は3月までが最初のヤマ場となりそうです。4月に入ると転職希望者数が減少し一層採用が難しくなることが予想されます。複数ポジションで採用している場合は、求人に優先順位をつけて優先度の高いものから応募者数の確保に注力することをおすすめします。

(DODA関西支社エグゼクティブマネジャー 大浦征也)

■業種別の転職市場動向(関西エリア)
 2016年12月の転職求人倍率は、「メディカル」を除く8業種で上昇しました。求人数は、「メディカル」で2017年1月入社のMRの採用が落ち着いたことによる求人数減少を除き、8業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「金融」(前月比130%)「その他」(同116%)「サービス」(同111%)でした。転職希望者数は、9業種すべてで前月から減少しました。

業種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.43 0.00 2.52 0.09 2.95 0.43
IT・通信 5.53 ▲ 0.09 5.85 0.32 6.85 1.00
メディア 1.21 0.08 1.49 0.28 1.68 0.19
金融 1.43 ▲ 0.10 1.50 0.07 2.13 0.63
メディカル 4.10 ▲ 0.32 4.38 0.28 4.16 ▲ 0.22
メーカー 1.62 0.12 1.64 0.02 1.85 0.21
商社・流通 0.60 0.01 0.60 0.00 0.76 0.16
小売・外食 2.27 0.49 2.38 0.11 2.65 0.27
サービス 3.04 ▲ 0.22 3.04 0.00 3.73 0.69
その他 1.24 ▲ 0.22 1.43 0.19 1.73 0.30

■職種別の転職市場動向(関西エリア)
 12月の転職求人倍率は11職種すべてで前月から上昇しました。求人数は、11職種のうち「事務・アシスタント系」を除く10職種で求人数が増加。増加率の高い順に「技術系(電気・機械)」(前月比116%)「技術系(化学・食品)」(同108%)「専門職」「技術系(IT・通信)」(ともに同108%)でした。転職希望者数は、11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.43 0.00 2.52 0.09 2.95 0.43
営業系 2.31 ▲ 0.02 2.42 0.11 2.83 0.41
企画・管理系 1.03 0.00 1.05 0.02 1.17 0.12
技術系(IT・通信) 5.77 ▲ 0.64 5.95 0.18 7.06 1.11
技術系(電気・機械) 5.62 0.25 5.23 ▲ 0.39 7.05 1.82
技術系(メディカル) 4.27 ▲ 0.35 4.48 0.21 4.88 0.40
技術系(化学・食品) 0.99 ▲ 0.07 1.14 0.15 1.36 0.22
技術系(建築・土木) 5.83 0.16 5.60 ▲ 0.23 6.12 0.52
専門職 2.97 ▲ 0.28 3.15 0.18 3.60 0.45
クリエイティブ系 1.89 0.11 2.29 0.40 2.41 0.12
販売・サービス系 2.17 0.38 2.36 0.19 2.64 0.28
事務・アシスタント系 0.17 0.00 0.18 0.01 0.19 0.01

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に関西エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)

DODA転職求人倍率レポート(中部エリア)

2017年1月号(2017年1月30日発行)

2016年12月、中部エリアの転職求人倍率は3.57倍。
「技術系(電気/電子/機械)」の求人倍率は8.65倍となり最高値を更新

■DODA中部オフィスエグゼクティブマネジャーの解説
 2016年10~12月の中部エリアの転職求人倍率は、10月2.90倍、11月3.06倍、12月3.57倍と上昇
が続きました。12月の求人数は、9月比110.6%で調査開始(2008年1月)以降の最高値を更新していま
す。前年同月比では121.8%となりました。転職希望者数は、9月比94.0%、前年同月比117.1%でした。
 業種・職種別では職種「技術系(電気/電子/機械)」で求人倍率が大幅に上昇し、12月は8.65倍と最高値を更新しました。自動車メーカー、サプライヤーを中心に自動運転技術に注力しており、自動運転に関する求人が増加したためで、特にソフトウェアの技術者の採用が活発でした。
 2017年1月以降は、3月末まで転職市場が一層盛り上がる見通しです。採用成功のためには、現職中の転職希望者が参加しやすい面接の日程を設けることがポイントで、平日夜間や土日、場合によってはスカイプなどを活用し、採用競合よりも先に選考することが特に重要となっています。

(DODA中部オフィスエグゼクティブマネジャー 大浦征也)

■業種別の転職市場動向(中部エリア)
 12月の転職求人倍率は、「メディカル」を除く8業種で上昇しました。求人数は6業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「その他」(前月比117%)「金融」(同116%)「その他」(同116%)「小売/外食」(同111%)でした。転職希望者数は、9業種すべてで前月から減少しました。

業種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.90 ▲ 0.13 3.06 0.16 3.57 0.51
IT・通信 4.72 ▲ 0.58 4.97 0.25 6.49 1.52
メディア 0.83 ▲ 0.01 0.95 0.12 1.01 0.06
金融 1.66 ▲ 0.36 1.87 0.21 2.42 0.55
メディカル 5.15 ▲ 0.32 5.42 0.27 4.92 ▲ 0.50
メーカー 1.94 0.02 2.04 0.10 2.23 0.19
商社・流通 0.72 0.01 0.80 0.08 0.88 0.08
小売・外食 3.08 0.44 3.56 0.48 4.21 0.65
サービス 4.33 ▲ 0.41 4.44 0.11 5.41 0.97
その他 1.72 ▲ 0.27 1.55 ▲ 0.17 1.94 0.39

■職種別の転職市場動向(中部エリア)
 12月の転職求人倍率は11職種すべてで前月から上昇しました。求人数は、11職種のうち「営業系」「クリエイティブ系」を除く9職種で求人数が増加。増加率の高い順に「技術系(化学/食品)」(前月比116%)「事務・アシスタント系」(同112%)「販売/サービス系」(同111%)でした。転職希望者数は、11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2016年10月 2016年11月 2016年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.90 ▲ 0.13 3.06 0.16 3.57 0.51
営業系 2.76 ▲ 0.26 3.00 0.24 3.23 0.23
企画・管理系 1.00 ▲ 0.18 1.05 0.05 1.14 0.09
技術系(IT・通信) 4.40 ▲ 0.83 4.75 0.35 6.02 1.27
技術系(電気・機械) 7.09 0.53 7.10 0.01 8.65 1.55
技術系(メディカル) 3.73 0.28 3.23 ▲ 0.50 3.53 0.30
技術系(化学・食品) 1.12 0.01 1.15 0.03 1.45 0.30
技術系(建築・土木) 6.32 0.51 6.46 0.14 7.21 0.75
専門職 2.17 ▲ 0.23 2.33 0.16 2.56 0.23
クリエイティブ系 1.00 ▲ 0.15 1.05 0.05 1.16 0.11
販売・サービス系 2.76 0.23 3.25 0.49 3.88 0.63
事務・アシスタント系 0.20 ▲ 0.01 0.18 ▲ 0.02 0.24 0.06

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に中部エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)

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