求人倍率2017年4月|DODA(デューダ)中途採用をお考えの法人様へ

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DODA転職求人倍率レポート(2017年4月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

DODA転職求人倍率レポート(2017年4月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2017.04.21

レポート

DODA転職求人倍率レポート

2017年4月号(2017424日発行)

パーソルキャリア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス
「DODA(デューダ)」<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、
「DODA転職求人倍率レポート」として発表しています。
このデータは、9業種ごと、11職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドなどを表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2017年1月~3月の求人倍率をまとめています。

2017年3月の転職求人倍率は2.59倍。求人数は28カ月連続で最高値を更新。
転職希望者数も最高値を更新するも、採用の難しい状況は変わらず

■DODA編集長の解説
2017年1~3月の転職マーケット
 1~3月の転職求人倍率は、1月に2.35倍から始まり、2月2.38倍、3月2.59倍と上昇しました。1月の求人数は、前月から横ばいでしたが、2月から新年度の採用ポジションの募集が始まったため増加が続き、3月には2 8 カ月連続で最高値を更新しています。2 0 1 6 年1 2 月比では105.3%、前年同月比では121.2%の増加となりました。転職希望者数は、4月入社に向けて転職活動をする人が多く、2月に最高値を更新しました。3月に2016年12月比では118.9%、前年同月比では131.4%となりました。転職希望者数の増加により前四半期に比べると求人倍率は下がったものの、求人倍率は2.50倍前後の高水準が続いており、依然として採用の難しい状況には変わりありません。
 業種別で1~3月の間に求人倍率が最も上昇したのは「IT・通信」で、1月から0.30pt上昇し、3月の求人倍率は6.42倍でした。転職希望者数は最高水準が続いているものの、求人数はSIer(システムインテグレータ)やWebサービスで特に増加し、転職希望者数を求人数の増加率が上回ったため求人倍率は上昇しました。「IT・通信」に次いで求人倍率が高かったのは「サービス」で、3月に3.01倍でした。「サービス」の転職希望者数は2月に最高値を更新したものの、建設・不動産やコンサルティングファームの採用が活発で転職希望者数の伸び以上に求人数が増えたため、求人倍率は上昇しました。
 職種別で1~3月の間に求人倍率が最も上昇したのは「技術系(IT・通信)」で、1月から0.58pt上昇し、3月の求人倍率は8.08倍でした。ITリスク管理やデータ分析のニーズが高まっているため、求人数の増加が著しく、ITコンサルタント(3月:25.77倍)やインフラエンジニア(3月:8.47倍)で特に求人倍率が上昇しています。これらの職種を募集する企業では、採用要件を緩和し応募対象者を広げるケースも見られます。「技術系(電気・機械)」では、3月に4.72倍となりました。IoT(モノのインターネット化)の推進に力を入れる企業は多く、自動車関連企業を中心に採用が活発化しています。「技術系(電気・機械)」の職種中分類で見ると、組み込み・制御設計(3月:13.85倍)や電気・電子設計開発(3月:12.00倍)の採用難易度が高くなっています。求人倍率が大きく上昇したのは「技術系(建築・土木)」で、1月から0.52pt上昇し、3月の求人倍率は4.35倍でした。施工管理を中心に経験者を対象とした求人が増え続けています。この職種では、勤務時間の長さを改善するために転職をする傾向があり、残業時間の少なさや休みの取りやすさなど、待遇面を訴求して応募者数の増加を狙う企業が増えています。
 1~3月は翌年度の事業計画・人事施策の策定の時期であり、特に今年は平均年収や働き方改革の取り組みなどに対する企業の関心が一段と高まっています。採用競争力を高めるために、採用の手段を工夫するだけにとどまらず、会社全体で連携して、給与体系の見直しや長時間労働の抑制など、社員が働きやすい環境づくりを行う動きが加速しつつあります。
2017年4月以降の転職マーケット
 4月からの新年度も、前年度以上の中途採用を計画している企業が多く、求人数は増える見込みです。転職希望者は、4月に意に沿わない異動や組織再編があった方、心機一転して新しい環境でキャリアを積みたいと考える方が転職活動を始めるものの、実数としては横ばいで、求人倍率は上昇するでしょう。
 4~6月は新卒採用が本格化する時期で、新卒採用と中途採用の担当者が分かれていても、現場の面接官は両方に対応している場合も多いため、選考期間が長期化する傾向が見られます。合否の判断に時間を要したり、面接の日程調整に手間取ったりしている間に、他社の選考が進んでしまうことも少なくありません。採用可能性が高い方に対しては、平日の業務時間外や週末に面接を実施するなど、他社よりもスピーディーな採用活動に全社を挙げて取り組むことが採用成功の秘訣と言えるでしょう。

DODA編集長  木下学)

■業種別の転職市場動向(全国)
 3月の転職求人倍率は「メディア」を除く8業種で前月から上昇しました。求人数は、9業種のうち「IT・通信」「メディカル」「メーカー」「商社・流通」「サービス」の5業種で前月から増加。増加率の高い順に「メーカー」(前月比106%)、「メディカル」(同105%)、「商社・流通」(同103%)でした。転職希望者数は、9業種のうち「メディア」を除く8業種で前月から減少しました。

業種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.35 ▲ 0.58 2.38 0.03 2.59 0.21
IT・通信 6.12 ▲ 1.50 5.80 ▲ 0.32 6.42 0.62
メディア 2.55 ▲ 0.70 2.69 0.14 2.64 ▲ 0.05
金融 1.46 ▲ 0.44 1.51 0.05 1.66 0.15
メディカル 2.49 ▲ 0.61 2.50 0.01 2.78 0.28
メーカー 1.54 ▲ 0.43 1.57 0.03 1.77 0.20
商社・流通 0.77 ▲ 0.20 0.81 0.04 0.89 0.08
小売・外食 1.14 ▲ 0.33 1.22 0.08 1.28 0.06
サービス 2.78 ▲ 0.56 2.82 0.04 3.01 0.19
その他 1.62 0.03 1.46 ▲ 0.16 1.68 0.22

■職種別の転職市場動向(全国)
 3月の転職求人倍率は「専門職」「クリエイティブ系」を除く9職種で前月から上昇しました。求人数は、11職種のうち「専門職」「販売・サービス系」を除く9職種で求人数が増加。求人数は、11職種のうち増加率の高い順に「技術系(化学・食品)」(前月比110%)、「技術系(IT・通信)」(同105%)、「事務・アシスタント系」(104%)でした。転職希望者数は、11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.35 ▲ 0.58 2.38 0.03 2.59 0.21
営業系 2.44 ▲ 0.54 2.47 0.03 2.75 0.28
企画・管理系 1.62 ▲ 0.36 1.64 0.02 1.79 0.15
技術系(IT・通信) 7.50 ▲ 1.79 7.13 ▲ 0.37 8.08 0.95
技術系(電気・機械) 4.54 ▲ 1.12 4.31 ▲ 0.23 4.72 0.41
技術系(メディカル) 2.61 ▲ 0.62 2.62 0.01 2.82 0.20
技術系(化学・食品) 0.99 ▲ 0.20 1.02 0.03 1.10 0.08
技術系(建築・土木) 3.83 ▲ 0.86 3.87 0.04 4.35 0.48
専門職 5.03 ▲ 0.76 5.27 0.24 5.08 ▲ 0.19
クリエイティブ系 2.32 ▲ 0.65 2.39 0.07 2.30 ▲ 0.09
販売・サービス系 1.18 ▲ 0.40 1.28 0.10 1.37 0.09
事務・アシスタント系 0.23 ▲ 0.05 0.25 0.02 0.28 0.03

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の職種については、希望職種ではなく直近の経験職種に準じている。

転職求人倍率の定義

「転職求人倍率」は、DODA転職支援サービス登録者1名に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値(小数第三位を四捨五入)。

転職求人倍率=求人数(採用予定人員)÷転職希望者数

【求人数】①当月中に新たに登録された新規求人数(採用予定人数)と、②前月からの繰越求人数(採用予定人数)の合算。
【転職希望者数】③当月中に新たに登録した新規登録者数と、④前月から継続登録している繰越登録者のうち当月1件以上の求人に応募した登録者の数を合算。
※求人数、転職希望者数ともに、DODAエージェントサービスに登録された求人、登録者を算出対象としています。
※繰越登録者数は、当月からさかのぼって6カ月以内の新規登録者数です。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

DODA転職求人倍率レポート(関西エリア)

2017年4月号(2017年4月24日発行)

2017年3月の関西エリアの転職求人倍率は2.65倍。
求人数、転職希望者数ともに最高値を記録、一部職種では採用対象を広げる動きが進む

■DODA関西支社エグゼクティブマネジャーの解説
 1~3月の関西エリアの転職求人倍率は転職希望者数が増加したため1月に下降しましたが、その後上昇が続きました。求人数は7カ月連続で最高値を更新。2016年12月比では106.5%、前年同月比では123.7%となりました。転職希望者数は、4月入社に向けて転職活動をする人が増えたため1月に最高値を更新し、2、3月も高水準を維持しました。12月比では119.8%、前年同月比では125.0%となりました。転職希望者数が増えたため、求人倍率は前四半期に比べると下がりましたが、2.50倍前後と高水準が続いており、依然として採用の難しい状況は変わりありません。
 職種別では、「技術系(電気・機械)」「技術系(IT・通信)」の求人倍率が3月に6倍を超えて上昇しているため、入社後に育てることを前提に未経験者を採用するケースが増えています。自動車関連の業種を中心に、エンジニアの中途採用が活発で、採用の難易度は今後も上がっていく見込みです。これらの職種で苦戦が続いている場合は、採用対象の見直しを行うことをおすすめします。また、4~6月は新卒採用が本格化し、中途採用の日程調整が遅れがちです。社内の面接官と書類選考や面接の結果連絡の期限を決めておき、ペースを落とさないようにすることが採用成功のポイントと言えるでしょう。

(DODA関西支社エグゼクティブマネジャー 山本 憲明)

■業種別の転職市場動向(関西エリア)
 3月の転職求人倍率は、9業種すべてで上昇しました。求人数は、6業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「メーカー」(前月比108%)、「サービス」(同106%)、「商社・流通」(同103%)でした。転職希望者数は、9業種すべてで前月から減少しました。

業種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.28 ▲ 0.67 2.43 0.15 2.62 0.19
IT・通信 5.27 ▲ 1.58 5.22 ▲ 0.05 5.58 0.36
メディア 1.18 ▲ 0.50 1.32 0.14 1.39 0.07
金融 1.47 ▲ 0.66 1.43 ▲ 0.04 1.53 0.10
メディカル 3.46 ▲ 0.70 3.51 0.05 3.77 0.26
メーカー 1.35 ▲ 0.50 1.48 0.13 1.63 0.15
商社・流通 0.57 ▲ 0.19 0.66 0.09 0.69 0.03
小売・外食 1.94 ▲ 0.71 2.22 0.28 2.34 0.12
サービス 3.16 ▲ 0.57 3.38 0.22 3.66 0.28
その他 1.54 ▲ 0.19 1.45 ▲ 0.09 1.55 0.10

■職種別の転職市場動向(関西エリア)
 3月の転職求人倍率は9職種で前月から上昇しました。求人数は、「専門職」「クリエイティブ系」を除く9職種で求人数が増加。増加率の高い順に「技術系(建築・土木)」(前月比113%)、「技術系(化学・食品)」「企画・管理系」(ともに同110%)でした。転職希望者数は、「専門職」を除く10職種で前月から減少しました。

職種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.28 ▲ 0.67 2.43 0.15 2.62 0.19
営業系 2.12 ▲ 0.71 2.29 0.17 2.49 0.20
企画・管理系 0.94 ▲ 0.23 0.94 0.00 1.06 0.12
技術系(IT・通信) 5.63 ▲ 1.43 5.82 0.19 6.07 0.25
技術系(電気・機械) 5.98 ▲ 1.07 5.99 0.01 6.44 0.45
技術系(メディカル) 3.55 ▲ 1.33 3.84 0.29 4.16 0.32
技術系(化学・食品) 1.19 ▲ 0.17 1.23 0.04 1.26 0.03
技術系(建築・土木) 4.81 ▲ 1.31 5.38 0.57 5.91 0.53
専門職 2.95 ▲ 0.65 3.11 0.16 3.00 ▲ 0.11
クリエイティブ系 1.79 ▲ 0.62 2.06 0.27 1.88 ▲ 0.18
販売・サービス系 1.87 ▲ 0.77 2.19 0.32 2.37 0.18
事務・アシスタント系 0.14 ▲ 0.05 0.15 0.01 0.17 0.02

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に関西エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)

DODA転職求人倍率レポート(中部エリア)

2017年4月号(2017年4月24日発行)

2017年3月、中部エリアの転職求人倍率は3.19倍。
自動運転などのIoT分野に力を入れる企業が多く、ソフトウェア系技術者の採用が活発化

■DODA中部支社エグゼクティブマネジャーの解説
 1~3月の中部エリアの転職求人倍率は、1月2.98倍、2月2.89倍、3月3.19倍となりました。3月の求人数は、2016年12月比105.8%となり、調査開始(2008年1月)以降の最高値を更新。前年同月比では122.4%となりました。転職希望者数は、12月比118.4%、前年同月比110.1%でした。中部エリアは、全国・関西に比べ求人倍率が引き続き高く、採用が難しくなっています。
 職種別では、「技術系(電気・機械)」の求人倍率が高く、3月に7.63倍となりました。開発系のエンジニアに加え、製造関連の求人も増えてきています。これまで、「技術系(電気・機械)」における採用ニーズは機械設計や生産技術が中心でしたが、自動運転などのIoT分野に力を入れる企業が多いため、ソフトウェア系技術者の採用に軸足が移りつつあります。
 4月から夏ごろにかけて、大手企業の募集が一斉に始まるため、採用の競争環境は一段と厳しくなります。転職希望者には併願企業があることを常に意識し、選考スピードを短縮化することが非常に重要です。名古屋拠点の募集では拠点内で採用決裁ができる選考フローに変更する企業も増えています。また、面接を通じて入社の意向をより高めてもらうことが必要です。単に入社してほしいと伝えるのではなく、応募者の価値観を正しく理解し、今後やりたいことを自社でどう実現できるかを伝えることがポイントです。

(DODA中部支社エグゼクティブマネジャー 山口 義之)

■業種別の転職市場動向(中部エリア)
 3月の転職求人倍率は、「小売・外食」を除く8業種で上昇しました。求人数は4業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「IT・通信」「メーカー」(ともに前月比107%)、「メディア」(同102%)でした。転職希望者数は、2月に増加した反動で3月は8業種で前月から減少しましたが、「小売・外食」(前月比101%)では増加しました。

業種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.98 ▲ 0.59 2.89 ▲ 0.09 3.19 0.30
IT・通信 4.83 ▲ 1.66 4.62 ▲ 0.21 5.23 0.61
メディア 0.84 ▲ 0.17 0.93 0.09 0.98 0.05
金融 1.56 ▲ 0.86 1.48 ▲ 0.08 1.65 0.17
メディカル 4.27 ▲ 0.65 3.88 ▲ 0.39 4.23 0.35
メーカー 1.73 ▲ 0.50 1.69 ▲ 0.04 1.93 0.24
商社・流通 0.73 ▲ 0.15 0.75 0.02 0.85 0.10
小売・外食 3.32 ▲ 0.89 3.50 0.18 3.41 ▲ 0.09
サービス 4.97 ▲ 0.44 4.73 ▲ 0.24 5.22 0.49
その他 2.20 0.26 2.00 ▲ 0.20 2.21 0.21

■職種別の転職市場動向(中部エリア)
 3月の転職求人倍率は「クリエイティブ系」を除く10職種で前月から上昇しました。求人数は、販売・サービス系」を除く10職種で増加。増加率の高い順に「専門職」(前月比108%)「技術系(化学・食品)」(同107%)、「技術系(IT・通信)」「事務・アシスタント系」(ともに同105%)でした。転職希望者数は、「クリエイティブ系」では増加(前月比107%)しましたが、ほかの10職種では前月から減少しました。

職種 2017年1月 2017年2月 2017年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.98 ▲ 0.59 2.89 ▲ 0.09 3.19 0.30
営業系 2.65 ▲ 0.58 2.57 ▲ 0.08 2.94 0.37
企画・管理系 0.94 ▲ 0.20 0.92 ▲ 0.02 0.98 0.06
技術系(IT・通信) 4.79 ▲ 1.23 5.02 0.23 5.38 0.36
技術系(電気・機械) 7.67 ▲ 0.98 6.83 ▲ 0.84 7.63 0.80
技術系(メディカル) 3.04 ▲ 0.49 2.48 ▲ 0.56 2.92 0.44
技術系(化学・食品) 1.26 ▲ 0.19 1.10 ▲ 0.16 1.24 0.14
技術系(建築・土木) 6.35 ▲ 0.86 5.47 ▲ 0.88 6.54 1.07
専門職 2.25 ▲ 0.31 2.19 ▲ 0.06 2.65 0.46
クリエイティブ系 0.93 ▲ 0.23 0.99 0.06 0.93 ▲ 0.06
販売・サービス系 2.89 ▲ 0.99 3.03 0.14 3.14 0.11
事務・アシスタント系 0.18 ▲ 0.06 0.19 0.01 0.22 0.03

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に中部エリアが含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)

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