DODA転職求人倍率レポート(2018年1月発行)|DODA(デューダ)中途採用をお考えの法人様へ

レポート

DODA転職求人倍率レポート(2018年1月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

DODA転職求人倍率レポート(2018年1月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2018.01.29

DODA転職求人倍率レポート

2018年1月号(2018年1月29日発行)

パーソルキャリア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス「DODA(デューダ)」<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、「DODA転職求人倍率レポート」として発表しています。このデータは、8業種ごと、11職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドを表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2017年10月~12月の求人倍率をまとめています。

2017年12月の転職求人倍率は2.87倍。
求人倍率は2017年の最高値を更新。2018年の転職市場も活況が続く

DODA編集長の解説

2017年10~12月の転職マーケット
 2017年10~12月の転職求人倍率は、10月2.25倍、11月2.46倍、12月2.87倍となりました。
 企業の採用意欲は引き続き高く、求人数は増加が続いており、3カ月連続で調査開始(2008年1月)以来の最高値を更新しました。12月の求人数は9月比では104.6%、前年同月比では113.6%となりました。首都圏だけでなく、関西エリアや中部エリアにおいても増員を図る企業が多かったことがこの期間の特徴でした。既存の部門への増員だけでなく、需要の見込める地域への新規拠点の開設や、新しい部門への人員増強をしている企業が増えています。
 転職希望者数は、年末での退職を見据えて転職活動を始めた人が多かったため、10月に増加しましたが、年末にかけて例年どおり減少しました。12月の転職希望者数は、9月比では86.1%、前年同月比では116.0%でした。
 働き方改革への注目が高まり、転職希望者は仕事内容が自分に合っているかだけでなく、転職先でどのように働くのかも考慮して求人を選ぶ傾向が強まっているため、募集する企業も、残業時間や年間休日の日数、定着率の高さなどをアピールするケースが目立つようになっています。
 業種別にみると、「商社・流通」の求人倍率が12月に1.08倍となり、8業種(その他を除く)すべてで求人倍率が1倍を超えました。求人数が転職希望者数を上回り、あらゆる業種で中途採用が活発に行われています。業種別で求人倍率が最も高いのは引き続き「IT・通信」で、12月に7.14倍となりました。AI・IoTの技術を活用した製品開発や業務効率化に注力する企業が多いため、ITコンサルティング、システムインテグレータ、通信キャリアなどで特に求人数が増えています。一方で転職希望者数は横ばいのため、求人倍率の上昇が続きました。求人数の増加がこの3カ月間で特に目立ったのは「メーカー」で、中でも化学・食品系の企業で求人数が増えました。国内の工場で製造ラインの増設をする動きがあることや、中堅中小企業の求人数も伸びていることが背景にあります。
 職種別にみると、12月時点で求人倍率が1倍を下回ったのは11職種のうち「事務・アシスタント系」のみで、2017年の1月には1倍に満たなかった「技術系(化学・食品)」(12月:1.71倍)や「販売・サービス系」(12月:1.34倍)においても1倍を上回りました。特に「技術系(化学・食品)」は3カ月連続で求人数が伸びており、製品開発、基礎研究、製造・生産関連などさまざまな領域で採用が活発化しました。小ロット多品種の製品開発に取り組む企業が多く、人員増強を図っています。また「技術系(IT・通信)」(12月:9.20倍)、「専門職」(12月:7.60倍)、「技術系(電気・機械)」(12月:5.66倍)、「技術系(建築・土木)」(12月:5.15倍)などの専門職・技術系職種では、求人倍率が5倍を上回る高水準になっています。

2018年1月以降の転職マーケット
 2018年の転職市場は1年を通して活況となる見込みです。1~3月においては、3月決算の企業を中心に採用予定のポジションの入社者を充足させるために採用活動に力を入れる時期となるため、これまで以上に採用競合を意識して選考活動を行うことが必要となります。採用計画に対する進捗が遅れている場合は、まず今年度内に優先して採用しなければならないポジションはどこなのか、採用決裁者と合意をとることをおすすめします。その上で、優先度の高いポジションから順に採用プロセスにおける課題を特定し見直しをしていくのがよいでしょう。たとえば、有効な応募数が少ない場合は、求人の仕事内容をより具体的に説明することや、就業環境の魅力を盛り込むことで改善する可能性があります。また、転職希望者は、PCよりもスマートフォンを使って転職活動をすることが増えていますので、求人原稿やスカウトメールの文面をその画面に適した訴求の仕方にすることも大切です。選考途中の辞退者が多い場合は、面接で転職希望者の希望に即した形で仕事内容を説明することや、他社よりも先に内定を出すために選考フローを短縮化することも有効な手段の一つといえるでしょう。

(DODA編集長 大浦 征也)

業種別の転職市場動向(全国)

2017年12月の転職求人倍率は8業種(「その他」を除く)すべてで前月から上昇しました。求人数は「金融」「メディカル」「メーカー」「小売・外食」の4業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「小売・外食」(前月比103%)、「金融」(同102%)、「メディカル」「メーカー」(ともに同101%)でした。転職希望者数は、8業種すべてで前月から減少しました。

業種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.25 ▲ 0.11 2.46 0.21 2.87 0.41
IT・通信 5.58 ▲ 0.40 6.24 0.66 7.14 0.90
メディア 2.65 ▲ 0.01 2.75 0.10 3.15 0.40
金融 1.49 ▲ 0.08 1.59 0.10 1.88 0.29
メディカル 2.10 ▲ 0.18 2.22 0.12 2.57 0.35
メーカー 1.69 ▲ 0.05 1.91 0.22 2.22 0.31
商社・流通 0.83 ▲ 0.05 0.90 0.07 1.08 0.18
小売・外食 0.88 ▲ 0.06 0.96 0.08 1.17 0.21
サービス 2.58 ▲ 0.15 2.82 0.24 3.31 0.49
その他 1.27 ▲ 0.10 1.25 ▲ 0.02 1.46 0.21

職種別の転職市場動向(全国)

2017年12月の転職求人倍率は11職種すべてで前月から上昇しました。求人数は「営業系」「企画・管理系」「技術系(電気・機械)」「技術系(メディカル)」「技術系(化学・食品)」「販売・サービス系」の6職種で前月から増加しました。増加率の高い順に「販売・サービス系」(前月比106%)、「技術系(化学・食品)」(同104%)、「技術系(メディカル)」「技術系(電気・機械)」(ともに同101%)でした。転職希望者数は、11職種種すべてで前月から減少しました。

職種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.25 ▲ 0.11 2.46 0.21 2.87 0.41
営業系 2.34 ▲ 0.13 2.49 0.15 2.96 0.47
企画・管理系 1.59 ▲ 0.05 1.67 0.08 1.89 0.22
技術系(IT・通信) 7.04 ▲ 0.77 8.17 1.13 9.20 1.03
技術系(電気・機械) 4.11 ▲ 0.27 4.67 0.56 5.66 0.99
技術系(メディカル) 2.11 ▲ 0.16 2.25 0.14 2.60 0.35
技術系(化学・食品) 1.26 0.17 1.41 0.15 1.71 0.30
技術系(建築・土木) 3.91 ▲ 0.09 4.41 0.50 5.15 0.74
専門職 6.35 0.36 6.63 0.28 7.60 0.97
クリエイティブ系 2.05 ▲ 0.23 2.18 0.13 2.50 0.32
販売・サービス系 0.99 ▲ 0.03 1.07 0.08 1.34 0.27
事務・アシスタント系 0.21 ▲ 0.01 0.23 0.02 0.24 0.01

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の職種については、希望職種ではなく直近の経験職種に準じている。

※転職求人倍率の定義
「転職求人倍率」は、DODAエージェントサービスの登録者1人に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値(小数第三位を四捨五入)。
転職求人倍率=求人数(採用予定人数)÷転職希望者数
【求人数】①当月中に新たに登録された新規求人数(採用予定人数)と、②前月からの繰越求人数(採用予定人数)の合算。
【転職希望者数】③当月中に新たに登録した新規登録者数と、④前月から継続登録している繰越登録者のうち当月1件以上の求人に応募した登録者の数を合算。
※求人数、転職希望者数ともに、DODAエージェントサービスに登録された求人、登録者を算出対象としています。
※繰越登録者数は、当月からさかのぼって6カ月以内の新規登録者数です。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

DODA転職求人倍率レポート(関西エリア)

2017年12月の関西エリアの転職求人倍率は2.73倍。
関西での採用を強化する企業が増え、求人数は最高値を更新

DODA関西統括部エグゼクティブマネジャーの解説

 2017年10~12月の関西エリアの転職求人倍率は10月2.14倍、11月2.32倍、12月2.73倍と3カ月連続で上昇しました。関西エリアでの採用を強化する企業が多かったため求人数の増加が続き、12月には調査開始(2008年11月)以来の最高値を更新しました。12月の求人数は、9月比では108.8%、前年同月比では112.0%。転職希望者数は、9月比では81.7%、前年同月比では120.9%でした。
業種別に見ると、求人倍率が特に上昇したのは「メーカー」です。以前から採用が活発だった電気・機械系の企業に加え、化学・食品系の企業で製造ラインの増強を目的とした求人数が増加したため、「メーカー」の求人倍率は12月に1.93倍と調査開始以来の最高値となりました。職種別に見ると、求人倍率が特に上昇したのは「技術系(建築・土木)」(12月:6.80倍)「技術系(IT・通信)」(12月:6.73倍)「技術系(電気・機械)」(12月:6.44倍)の3職種でした。いずれも6倍を超える高水準で、特に採用が難しい職種となっています。
  関西の2018年の採用マーケットは求人数の多い状態が続き、昨年以上に活況となる見込みです。同時に採用競合となる求人が増え、応募数を確保することが難しくなると予想されます。採用成功のためには、求人の応募に必須の条件をできるだけ緩和し、より幅広い応募者の中から書類選考や面接を通じて自社に合う人を見極めていくことをおすすめします。

(DODA 関西統括部エグゼクティブマネジャー 山本 憲明)

業種別の転職市場動向(関西エリア)

2017年12月の転職求人倍率は8業種(「その他」を除く)すべてで前月から上昇しました。求人数は「IT・通信」「金融」「メーカー」「商社・流通」「小売・外食」「サービス」の6業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「IT・通信」(前月比114%)、「小売・外食」(同112%)、「商社・流通」「金融」(ともに同104%)でした。転職希望者数は8業種すべてで前月から減少しました。

業種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.14 0.09 2.32 0.18 2.73 0.41
IT・通信 4.55 ▲ 0.06 4.75 0.20 6.41 1.66
メディア 1.31 0.22 1.28 ▲ 0.03 1.44 0.16
金融 1.78 0.03 2.00 0.22 2.27 0.27
メディカル 2.77 0.00 3.20 0.43 3.48 0.28
メーカー 1.53 0.01 1.68 0.15 1.93 0.25
商社・流通 0.62 0.04 0.64 0.02 0.76 0.12
小売・外食 1.66 0.28 1.76 0.10 2.23 0.47
サービス 2.76 0.12 3.05 0.29 3.49 0.44
その他 1.31 0.07 1.22 ▲ 0.09 1.37 0.15

職種別の転職市場動向(関西エリア)

2017年12月の転職求人倍率は「事務・アシスタント系」を除く10職種で前月から上昇しました。求人数は「営業系」「技術系(IT・通信)」「技術系(電気・機械)」「技術系(メディカル)」「技術系(化学・食品)」「専門職」「クリエイティブ系」「販売・サービス系」の8職種で前月から増加しました。増加率の高い順に「販売・サービス系」(前月比126%)、「クリエイティブ系」(同107%)、「技術系(化学・食品)」「専門職」(ともに同105%)でした。転職希望者数は11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.14 0.09 2.32 0.18 2.73 0.41
営業系 2.15 0.03 2.20 0.05 2.61 0.41
企画・管理系 1.03 0.07 1.07 0.04 1.16 0.09 
技術系(IT・通信) 5.00 ▲ 0.29 5.99 0.99 6.73 0.74
技術系(電気・機械) 4.47 ▲ 0.21 5.35 0.88 6.44 1.09
技術系(メディカル) 3.60 0.36 4.06 0.46 4.44 0.38
技術系(化学・食品) 1.27 0.14 1.41 0.14 1.78 0.37
技術系(建築・土木) 5.72 0.35 6.60 0.88 6.80 0.20
専門職 3.22 0.37 3.34 0.12 3.91 0.57
クリエイティブ系 1.66 ▲ 0.16 1.77 0.11 2.06 0.29
販売・サービス系 1.69 0.36 1.68 ▲ 0.01 2.46 0.78
事務・アシスタント系 0.14 0.01 0.16 0.02 0.16 0.00

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に関西エリア(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)が含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

DODA転職求人倍率レポート(中部エリア)

2017年12月の中部エリアの転職求人倍率は3.80倍。
求人倍率は2014年5月以来3年7カ月ぶりに最高値を更新。

DODA中部統括部エグゼクティブマネジャーの解説

 2017年10~12月の中部エリアの転職求人倍率は、10月2.61倍、11月2.98倍、12月3.80倍でした。この期間には、もともと求人数の多い愛知県に加え、静岡県を勤務地とする求人数が増えたことが特徴的でした。12月の求人数は、9月比では112.5%、前年同月比では120.6%となりました。一方で、転職希望者は年末の影響で減少し、9月比82.8%でした(前年同月比113.1%)。求人数の増加幅が転職希望者数のそれを上回ったため、2017年12月には2014年5月以来3年7カ月ぶりに求人倍率の最高値を更新しました。中部エリアはこれまで以上に採用が難しい地域となっています。
 求人倍率の上昇は、特定の職種において顕著で、「技術系(電気・機械)」「技術系(IT・通信)」「技術系(建築・土木)」の3職種では12月に8倍を超えました。入社後の育成を前提に職種未経験者を歓迎する求人数が増えていることが求人倍率上昇の一因となっています。
 2018年1~3月は各社の採用がさらに活発化することが予想されます。応募者数を確保するためには、求人に仕事内容や職場の雰囲気をできるだけ具体的に盛り込み、魅力をしっかり訴求することで、競合との差別化を図る工夫が必要です。

(DODA 中部統括部エグゼクティブマネジャー  山口 義之)

業種別の転職市場動向(中部エリア)

2017年12月の転職求人倍率は8業種(「その他」を除く)すべてで前月から上昇しました。求人数は「IT・通信」「メーカー」「商社・流通」「サービス」の4業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「IT・通信」(前月比124%)、「商社・流通」(同117%)、「サービス」(同105%)でした。転職希望者数は、8業種すべてで前月から減少しました。

業種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.61 ▲ 0.19 2.98 0.37 3.80 0.82
IT・通信 4.90 ▲ 0.58 5.60 0.70 8.21 2.61
メディア 0.92 0.08 0.87 ▲ 0.05 0.99 0.12
金融 2.13 ▲ 0.28 2.46 0.33 3.06 0.60
メディカル 3.15 ▲ 0.30 4.13 0.98 4.44 0.31
メーカー 1.81 ▲ 0.15 2.02 0.21 2.52 0.50
商社・流通 0.71 ▲ 0.03 0.84 0.13 1.16 0.32
小売・外食 2.78 0.16 3.06 0.28 3.98 0.92
サービス 3.71 ▲ 0.37 4.31 0.60 5.43 1.12
その他 1.41 ▲ 0.16 1.37 ▲ 0.04 1.63 0.26

職種別の転職市場動向(中部エリア)

2017年12月の転職求人倍率は「事務・アシスタント系」を除く10職種で前月から上昇しました。求人数は「営業系」「技術系(IT・通信)」「技術系(電気・機械)」「技術系(化学・食品)」「技術系(建築・土木)」「専門職」「販売・サービス系」の7職種で前月から増加しました。増加率の高い順に「販売・サービス系」(前月比117%)、「技術系(化学・食品)」(同109%)、「専門職」(同107%)でした。転職希望者数は11職種すべてで前月から減少しました。

職種 2017年10月 2017年11月 2017年12月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.61 ▲ 0.19 2.98 0.37 3.80 0.82
営業系 2.67 ▲ 0.27 2.83 0.16 3.64 0.81
企画・管理系 0.90 0.07 0.93 0.03 1.07 0.14 
技術系(IT・通信) 4.97 ▲ 0.57 6.97 2.00 8.46 1.49
技術系(電気・機械) 5.65 ▲ 0.71 6.49 0.84 8.48 1.99
技術系(メディカル) 2.81 ▲ 0.08 4.24 1.43 4.89 0.65
技術系(化学・食品) 1.24 0.06 1.44 0.20 1.89 0.45
技術系(建築・土木) 5.54 ▲ 0.28 5.72 0.18 8.13 2.41
専門職 2.51 ▲ 0.15 2.66 0.15 3.24 0.58
クリエイティブ系 1.05 ▲ 0.32 1.17 0.12 1.24 0.07
販売・サービス系 2.45 ▲ 0.09 2.79 0.34 4.04 1.25
事務・アシスタント系 0.13 ▲ 0.02 0.19 0.06 0.16 ▲ 0.03

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に中部エリア(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)が含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

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