doda転職求人倍率レポート(2018年4月発行)|doda(デューダ)中途採用をお考えの法人様へ

レポート

doda転職求人倍率レポート(2018年4月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

doda転職求人倍率レポート(2018年4月発行版)<br />~業種別・職種別に読み解く転職市場動向~

2018.04.23

doda転職求人倍率レポート

2018年4月号(2018年4月23日発行)

パーソルキャリア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス「doda(デューダ)」<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、「doda転職求人倍率レポート」として発表しています。このデータは、8業種ごと、11職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドを表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2018年1月~3月の求人倍率をまとめています。

目次

・doda転職求人倍率レポート(全国)
・doda転職求人倍率レポート(関西エリア)
・doda転職求人倍率レポート(中部エリア)

doda転職求人倍率レポート(全国)

2018年3月の転職求人倍率は2.49倍。
求人数は最高値を更新。転職希望者は東名阪以外の地域も増加。

【全国】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

【全国】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

doda編集長の解説

■2018年1~3月の転職マーケット
 1~3月の転職求人倍率は、1月2.35倍、2月2.53倍、3月2.49倍となりました。
 求人数は、4月以降の採用計画に向けて2、3月から募集を始めた企業を中心に増加が続き、6カ月連続で調査開始(2008年1月)以来の最高値を更新しました。企業の採用意欲は引き続き高く、中途採用で事業や部門を増強し、注力事業の成長をさらに加速させようとするケースが増えています。3月の求人数は2017年12月比では103.6%、前年同月比では111.7%でした。
 転職希望者は東名阪(首都圏、中京圏、近畿圏)だけでなく、九州や中・四国などの地域に住む人の数も増えたため、3月の転職希望者数は2017年12月比では119.2%、前年同月比では116.3%となりました。
 転職市場全体の動きとして、求人数が多く景況が良いため、転職希望者は、「会社の将来性への不安」を理由に転職を希望する人が減少する一方、「給与への不満」や、「残業が多い/休日が少ない」といった理由で転職を希望する人が増加しています。こうした傾向を受け、人事制度や給与制度の改定を行う企業や、残業時間や年間休日の日数、定着率の高さなどを求人原稿で転職希望者にアピールする企業が増えています。
 業種別にみると、1月から3月にかけて求人倍率が最も上昇したのは「IT・通信」で1月5.92倍から3月6.32倍と0.40ポイント上がりました。転職希望者数が減少した一方、求人数は増加しており、特にITアウトソーシングやハードウェアベンダー、ソフトウェアベンダーでその動きが顕著でした。業務効率化を目的にシステム開発や業務委託を進める企業が増えていることが増加の要因と考えられます。この3カ月で求人数が特に増加したのは「商社・流通」「小売・外食」でした。「商社・流通」では、専門商社で求人数が増えており、機械やAI・IoT関連を含むIT機器、物流などの領域で採用が活発です。「小売・外食」では、ネット通販や専門特化した小売・外食店が増員しています。この業種では、これまで採用人数の多かった販売系の職種だけでなく、システムエンジニアや品質管理といった技術系の職種、マーケティングや経理、人事などの企画・管理系の職種の求人数も増加しています。
 職種別にみると、1月から3月にかけて求人倍率が上昇したのは「販売・サービス系」「企画・管理系」「技術系(IT・通信)」でした。3職種とも求人数が伸びた一方、転職希望者数は下降または横ばいとなったことが上昇の要因となりました。「販売・サービス系」では、現場の人員不足を受けて、運輸・物流サービスや店舗・販売の求人数が増加しました。「企画・管理系」では、経理・財務や商品企画・サービス企画などで、「技術系(IT・通信)」では、システムの品質管理やWebサービス系のエンジニアの求人が増加しました。

■2018年4月以降の転職マーケット
 4月に入っても企業の採用意欲は引き続き旺盛で、求人数は今年度も多い状況が続くでしょう。2017年度は、さまざまな企業で中途採用の募集があり、求人数は過去最大級の水準を維持しながら、緩やかに増加しました。2018年度もこの水準が続いていく見込みです。
 転職希望者数は多い状態ですが、採用上の競合にあたる企業の求人も増えているため、他社の求人といかに差別化していくかが採用成功のポイントとなります。転職希望者に就業後の具体的なイメージを持ってもらうために、募集するポジションの職務要件を具体的に定義し求人内容に盛り込むことや、求人倍率の高い職種では、応募要件のうち緩和できる点がないかを採用現場とすり合わせることが重要です。
 並行して、応募から内定までの期間を短縮することや、評価の高い応募者に対しては、一次面接の段階から入社意向が上がるような情報提供を行うことで、採用成功の可能性を最大化することができるでしょう。

(doda編集長 大浦 征也)

業種別の転職市場動向(全国)

 3月の転職求人倍率は「IT・通信」「メディカル」の2業種で前月から上昇しました。求人数は8業種(「その他」を除く)のうち「IT・通信」「メディア」「メディカル」「メーカー」「商社・流通」「小売・外食」の6業種で前月から増加し、増加率の高い順に「メディカル」(前月比103%)、「メーカー」「商社・流通」(ともに同102%)でした。転職希望者数は「IT・通信」を除く7業種で前月から減少しました。

業種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.35 ▲ 0.52 2.53 0.18 2.49 ▲ 0.04
IT・通信 5.92 ▲ 1.22 6.19 0.27 6.32 0.13
メディア 2.38 ▲ 0.77 2.36 ▲ 0.02 2.33 ▲ 0.03
金融 1.43 ▲ 0.45 1.59 0.16 1.56 ▲ 0.03
メディカル 2.08 ▲ 0.49 2.03 ▲ 0.05 2.06 0.03
メーカー 1.84 ▲ 0.38 2.00 0.16 1.96 ▲ 0.04
商社・流通 0.84 ▲ 0.24 0.97 0.13 0.95 ▲ 0.02
小売・外食 0.93 ▲ 0.24 1.07 0.14 1.03 ▲ 0.04
サービス 2.77 ▲ 0.54 3.02 0.25 2.87 ▲ 0.15
その他 1.23 ▲ 0.23 1.28 0.05 1.69 0.41

職種別の転職市場動向(全国)

 3月の転職求人倍率は「販売・サービス系」「企画・管理系」「技術系(IT・通信)」の3職種で前月から上昇しました。求人数は「営業系」「企画・管理系」「技術系(電気・機械)」「技術系(メディカル)」「技術系(化学・食品)」「クリエイティブ系」「販売・サービス系」「事務・アシスタント系」の8職種で増加し、増加率の高い順に「販売・サービス系」(前月比110%)、「技術系(化学・食品)」(同104%)、「事務・アシスタント系」(同103%)でした。転職希望者数は「技術系(IT・通信)」を除く10職種で前月から減少しました。

職種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.35 ▲ 0.52 2.53 0.18 2.49 ▲ 0.04
営業系 2.41 ▲ 0.55 2.56 0.15 2.56 0.00
企画・管理系 1.63 ▲ 0.26 1.73 0.10 1.75 0.02
技術系(IT・通信) 7.98 ▲ 1.22 8.01 0.03 8.02 0.01
技術系(電気・機械) 4.57 ▲ 1.09 5.03 0.46 4.99 ▲ 0.04
技術系(メディカル) 2.22 ▲ 0.38 2.24 0.02 2.17 ▲ 0.07
技術系(化学・食品) 1.28 ▲ 0.43 1.44 0.16 1.43 ▲ 0.01
技術系(建築・土木) 4.12 ▲ 1.03 4.48 0.36 4.15 ▲ 0.33
専門職 6.69 ▲ 0.91 7.36 0.67 7.04 ▲ 0.32
クリエイティブ系 1.96 ▲ 0.54 2.18 0.22 2.05 ▲ 0.13
販売・サービス系 1.02 ▲ 0.32 1.16 0.14 1.19 0.03
事務・アシスタント系 0.18 ▲ 0.06 0.20 0.02 0.20 0.00

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の職種については、希望職種ではなく直近の経験職種に準じている。

■転職求人倍率の定義
「転職求人倍率」は、「転職求人倍率」は、dodaエージェントサービスの登録者1名に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値(小数第三位を四捨五入)。
【転職求人倍率=求人数(採用予定人員)÷ 転職希望者数】
[求人数](1)当月中に新たに登録された新規求人数(採用予定人数)と、(2)前月からの繰越求人数(採用予定人数)の合算。
[転職希望者数](3)当月中に新たに登録した新規登録者数と、(4)前月から継続登録している繰越登録者のうち当月1件以上の求人に応募した登録者の数を合算。
※求人数、転職希望者数ともに、dodaエージェントサービスに登録された求人、登録者を算出対象としています。
※繰越登録者数は、当月からさかのぼって6カ月以内の新規登録者数です。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

doda転職求人倍率レポート(関西エリア)

2018年3月の関西エリアの転職求人倍率は2.49倍。
関西で採用する企業が増え、採用難易度が上昇。

【関西】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

【関西】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

doda関西統括部エグゼクティブマネジャーの解説

 1~3月の関西エリアの転職求人倍率は1月2.06倍、2月2.43倍、3月2.49倍と上昇しました。昨年の夏以降、関西の求人倍率は全国平均を下回る状態が続いており、比較的採用のしやすい状況でしたが、3月に全国平均と同値となり、採用難易度が上昇しました。これは、求人数の増加が続いたためで、2、3月に連続で調査開始(2008年11月)以来の最高値を更新しています。
 求人が増加した背景には、関西に本社を置く企業が4月以降の採用計画に向けて求人数を追加したことや、関西エリアでのビジネス拡大を狙う企業が新たに募集を始めたことなどが挙げられます。3月の求人数は2017年12月比では105.9%、前年同月比では111.3%。転職希望者数は2017年12月比では116.1%、前年同月比では117.2%となりました。
 職種別で全国平均と比較して求人倍率が高いのは「技術系(電気・機械)」(3月:関西6.06倍/全国4.99倍)、「技術系(建築・土木)」(3月:関西5.58倍/全国4.15倍)、「技術系(メディカル)」(3月:関西3.30倍/全国2.17倍)、「販売・サービス系」(3月:関西2.47倍/全国1.19倍)の4職種。これらのポジションを募集する場合には、ほかの職種以上に戦略的に採用活動を行うことが必要となっています。

(doda 関西統括部エグゼクティブマネジャー 藤田 芳彦)

業種別の転職市場動向(関西エリア)

 3月の転職求人倍率は「IT・通信」「メーカー」「メディア」「商社・流通」の4業種で前月から上昇しました。求人数は8業種中(「その他」を除く)「金融」を除く7業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「商社・流通」(前月比109%)、「メディア」(同108%)、「メーカー」「小売・外食」(同105%)でした。転職希望者数は「IT・通信」を除く7業種で前月から減少しました。

業種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.06 ▲ 0.67 2.43 0.37 2.49 0.06
IT・通信 4.60 ▲ 1.81 5.28 0.68 5.64 0.36
メディア 1.06 ▲ 0.38 1.29 0.23 1.31 0.02
金融 1.66 ▲ 0.61 1.93 0.27 1.84 ▲ 0.09
メディカル 2.57 ▲ 0.91 2.57 0.00 2.54 ▲ 0.03
メーカー 1.48 ▲ 0.45 1.72 0.24 1.77 0.05
商社・流通 0.60 ▲ 0.16 0.75 0.15 0.77 0.02
小売・外食 1.76 ▲ 0.47 2.31 0.55 2.27 ▲ 0.04
サービス 2.69 ▲ 0.80 3.19 0.50 3.19 0.00
その他 0.98 ▲ 0.39 1.08 0.10 1.89 0.81

職種別の転職市場動向(関西エリア)

3月の転職求人倍率は「技術系(IT・通信)」「技術系(電気・機械)」「販売・サービス系」「技術系(化学・食品)」「事務・アシスタント系」の5職種で前月から上昇しました。求人数は「技術系(メディカル)」「専門職」を除く9職種で前月から増加しました。増加率の高い順に「販売・サービス系」(前月比112%)、「技術系(電気・機械)」(同109%)、「技術系(化学・食品)」(同107%)でした。転職希望者数は「技術系(IT・通信)」を除く10職種で前月から減少しました。

職種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 2.06 ▲ 0.67 2.43 0.37 2.49 0.06
営業系 1.98 ▲ 0.63 2.29 0.31 2.29 0.00
企画・管理系 0.97 ▲ 0.19 1.11 0.14 1.11 0.00
技術系(IT・通信) 5.26 ▲ 1.47 5.98 0.72 6.70 0.72
技術系(電気・機械) 4.83 ▲ 1.61 5.60 0.77 6.06 0.46
技術系(メディカル) 3.39 ▲ 1.05 3.49 0.10 3.30 ▲ 0.19
技術系(化学・食品) 1.27 ▲ 0.51 1.58 0.31 1.64 0.06
技術系(建築・土木) 5.16 ▲ 1.64 5.74 0.58 5.58 ▲ 0.16
専門職 3.40 ▲ 0.51 4.15 0.75 3.58 ▲ 0.57
クリエイティブ系 1.34 ▲ 0.72 1.67 0.33 1.48 ▲ 0.19
販売・サービス系 1.80 ▲ 0.66 2.27 0.47 2.47 0.20
事務・アシスタント系 0.11 ▲ 0.05 0.14 0.03 0.15 0.01

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。 ※想定勤務地に関西エリア(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)が含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

doda転職求人倍率レポート(中部エリア)

2018年3月の中部エリアの転職求人倍率は3.30倍。
中部エリアで増員する企業が増え、求人数は最高値を更新。

【中部】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

【中部】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2018年4月発行版)

doda中部統括部エグゼクティブマネジャーの解説

 2018年1~3月の中部エリアの転職求人倍率は、1月3.05倍、2月3.17倍、3月3.30倍となり、3倍を超える高い水準が続きました。全国展開をする企業が、中部エリアでのビジネス拡大を狙い増員するケースが多かったため求人数は増加し、6カ月連続で調査開始(2008年11月)以来の最高値を更新しました。3月の求人数は、2017年12月比では103.2%、前年同月比では117.5%となりました。一方で、転職希望者数は、2017年12月比では119.0%、前年同月比では113.6%でした。
 職種別で見ると「技術系(電気・機械)」(3月:中部6.95倍/全国4.99倍)、「技術系(建築・土木)」(3月:中部6.22倍/全国4.15倍)などは、他のエリアと比較しても求人倍率が高く採用しづらい職種となっています。こうした職種で採用が難航している場合は、中部エリア内の決裁で採用ができるようにするなど選考日数の短縮化を進める工夫が必要となっています。

(doda 中部統括部エグゼクティブマネジャー 藤田 芳彦)

業種別の転職市場動向(中部エリア)

 3月の転職求人倍率は「メディカル」「サービス」を除く6業種で前月から上昇しました。求人数は「金融」「サービス」を除く6業種で前月から増加しました。増加率の高い順に「小売・外食」(前月比109%)、「IT・通信」(同105%)、「メディカル」「商社・流通」(同104%)でした。転職希望者数は「メディカル」「メーカー」「商社・流通」を除く5業種で前月から減少しました。

業種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 3.05 ▲ 0.75 3.17 0.12 3.30 0.13
IT・通信 6.80 ▲ 1.41 6.09 ▲ 0.71 7.70 1.61
メディア 0.85 ▲ 0.14 0.83 ▲ 0.02 0.95 0.12
金融 2.33 ▲ 0.73 2.42 0.09 2.43 0.01
メディカル 3.63 ▲ 0.81 3.05 ▲ 0.58 3.00 ▲ 0.05
メーカー 1.97 ▲ 0.55 2.08 0.11 2.09 0.01
商社・流通 0.94 ▲ 0.22 1.05 0.11 1.09 0.04
小売・外食 3.28 ▲ 0.70 3.58 0.30 4.00 0.42
サービス 4.39 ▲ 1.04 4.81 0.42 4.79 ▲ 0.02
その他 1.27 ▲ 0.36 1.29 0.02 1.74 0.45

職種別の転職市場動向(中部エリア)

 3月の転職求人倍率は8職種で前月から上昇しました。求人数は「営業系」「企画・管理系」「技術系(IT・通信)」「技術系(メディカル)」「技術系(化学・食品)」「専門職」「販売・サービス系」「事務・アシスタント系」の8職種で前月から増加しました。増加率の高い順に「技術系(化学・食品)」(前月比111%)、「販売・サービス系」(同109%)、「営業系」(同104%)でした。転職希望者数は「技術系(メディカル)」「技術系(建築・土木)」「専門職」を除く8職種で前月から減少しました。

職種 2018年1月 2018年2月 2018年3月
求人倍率 前月差 求人倍率 前月差 求人倍率 前月差
全体 3.05 ▲ 0.75 3.17 0.12 3.30 0.13
営業系 2.73 ▲ 0.91 2.98 0.25 3.05 0.07
企画・管理系 0.97 ▲ 0.10 0.98 0.01 1.01 0.03
技術系(IT・通信) 7.38 ▲ 1.08 6.00 ▲ 1.38 7.43 1.43
技術系(電気・機械) 6.46 ▲ 2.02 6.82 0.36 6.95 0.13
技術系(メディカル) 4.01 ▲ 0.88 2.87 ▲ 1.14 2.82 ▲ 0.05
技術系(化学・食品) 1.52 ▲ 0.37 1.63 0.11 1.88 0.25
技術系(建築・土木) 6.14 ▲ 1.99 6.68 0.54 6.22 ▲ 0.46
専門職 3.03 ▲ 0.21 3.25 0.22 3.19 ▲ 0.06
クリエイティブ系 1.06 ▲ 0.18 1.12 0.06 1.13 0.01
販売・サービス系 3.19 ▲ 0.85 3.53 0.34 3.93 0.40
事務・アシスタント系 0.12 ▲ 0.04 0.14 0.02 0.15 0.01

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。 ※想定勤務地に中部エリア(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)が含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

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