doda転職求人倍率レポート(2022年7月発行版)

2022年7月発行
doda転職求人倍率レポート

業種別・職種別に読み解く転職市場動向

パーソルキャリア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:瀬野尾 裕)が運営する転職サービス「doda(デューダ)」<https://doda.jp/>は、業種別・職種別の求人倍率を算出し、「doda転職求人倍率レポート」として発表しています。このデータは、12業種(「その他」を除く)ごと、12職種ごとに求人倍率を算出しており、転職市場における需給トレンドなどを表すものです。四半期に一度発行しており、今回は2022年4~6月の求人倍率をまとめています。

doda転職求人倍率レポート(全国)

2022年6月の転職求人倍率は1.91倍
原材料価格の高騰やウクライナ情勢による
転職市場全体の影響はまだ見られず
【全国】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2022年7月発行版)

doda編集長の解説

2022年4~6月の転職マーケット

2022年4~6月の転職求人倍率は、4月1.84倍、5月1.85倍、6月1.91倍となりました。

6月の求人倍率は前月比0.06pt、前年同月比では0.61ptの増加となりました。求人数が増加傾向にあり、求人倍率は全体で上昇しています。前年同月比での求人数は155.5%、転職希望者数は105.9%となりました。新型コロナウイルス感染拡大前の2019年6月と比べても、市場は活況を取り戻していると言えるでしょう。

6月の求人数は、2020年9月から22カ月連続で増加し、前月に引き続き過去最高値*¹ を更新しました。求人増加率の大きかった「商社」では、特にOA機器の専門商社で求人が増加しています。
その背景として、オフィス改装や移転、業務効率化の推進を受け、オフィス用品や情報通信機器に対する需要が高まっていることが挙げられます。

一方、転職希望者数は、例年、夏の賞与後に転職を検討する人が増える傾向にあり、今年も同じ動きが見られ、増加したと考えられます。

*¹ 本定義で転職求人倍率を算出した2019年1月以降

2022年7月以降の転職マーケット

7月の求人数は、例年6月に新卒採用が落ち着き、7月から9月にかけては中途採用が活発化するため、増加が予想されます。また、転職希望者数は中長期的には増加傾向にありますが、7月については、コロナ前(2019年同月)同様に微減すると見られ、これらを受けて転職求人倍率は上昇すると思われます。また、原材料価格の高騰やウクライナ情勢による影響は転職市場全体にはまだ現れてはいないものの、局所的には影響が出てきている業界も散見されるので、引き続き注視が必要です。

(doda編集長 大浦 征也)

業種別の転職市場動向(全国)

6月の転職求人倍率は、前月差では12業種(「その他」を除く)のうち、「IT・通信」「メディア」「メディカル」「メーカー」「商社」「小売・流通」「レジャー・外食」「コンサルティング」「人材サービス」の9業種で上昇し、前年同月差ではすべての業種で上昇しています。求人数は、前月比で12業種(「その他」を除く)すべて増加しました。前月比で求人の増加率が最も大きかったのは、「商社」(前月比109.3%)、次いで「メディア」(前月比109.1%)でした。

業種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.84 0.52 1.85 0.59 1.91 0.61
IT・通信 5.50 1.41 5.31 1.36 5.43 1.35
メディア 3.59 1.42 3.71 1.61 3.91 1.74
金融 1.45 0.37 1.41 0.41 1.37 0.31
メディカル 1.15 0.24 1.14 0.27 1.20 0.31
メーカー 2.12 0.67 2.14 0.73 2.20 0.77
商社 1.10 0.45 1.09 0.46 1.15 0.52
小売・流通 0.35 0.10 0.36 0.13 0.39 0.14
レジャー・外食 0.39 0.12 0.39 0.11 0.43 0.14
エネルギー 1.38 0.22 1.37 0.35 1.35 0.33
建設・不動産 3.24 0.80 3.21 0.86 3.19 0.78
コンサルティング 5.28 1.29 5.23 1.59 5.29 1.70
人材サービス 6.09 2.23 6.03 2.45 6.06 2.36
その他 0.23 0.01 0.25 0.05 0.25 0.06

職種別の転職市場動向(全国)

6月の転職求人倍率は、前月差では11職種(「その他」を除く)のうち、「営業」「企画・管理」「エンジニア(IT・通信)」「専門職(メディカル)」「専門職(化学・食品)」「専門職(コンサル・金融)」「販売・サービス」「事務・アシスタント」の8職種で上昇し、前年同月差では11職種(「その他」を除く)すべてで上昇しました。求人数は、前月比で11職種すべて増加(「その他」を除く)しました。前月比で求人の増加率が最も大きかったのは、「専門職(化学・食品)」(前月比110.5%)、次いで「企画・管理」(前月比109.8%)でした。

職種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.84 0.52 1.85 0.59 1.91 0.61
営業 1.86 0.74 1.84 0.79 1.85 0.76
企画・管理 2.78 1.04 2.82 1.08 2.91 1.05
エンジニア(IT・通信) 8.99 2.47 8.60 2.23 8.77 2.37
エンジニア(機械・電気) 3.72 1.12 3.67 1.16 3.64 1.13
専門職(メディカル) 0.87 0.05 0.88 0.13 0.93 0.93
専門職(化学・食品) 1.00 0.27 1.01 0.37 1.08 0.42
専門職(建設・不動産) 3.74 0.80 3.77 1.04 3.73 1.01
専門職(コンサル・金融) 5.30 0.96 5.23 1.37 5.40 1.37
クリエイター 1.40 0.49 1.45 0.51 1.43 0.46
販売・サービス 0.36 0.09 0.38 0.13 0.42 0.16
事務・アシスタント 0.25 0.10 0.25 0.12 0.27 0.12
その他 0.05 ▲ 0.02 0.00 ▲ 0.04 0.90 ▲ 0.00

転職求人倍率の定義
「doda転職求人倍率」は、dodaの会員登録者(転職希望者)1名に対して、中途採用の求人が何件あるかを算出した数値です(小数第三位を四捨五入)。
【転職求人倍率=求人数(採用予定人員)÷ 転職希望者数】
※求人数/転職希望者数はdoda独自の定義により算出したものです。
※転職希望者の「業種」「職種」は、希望する業種・職種ではなく、直近の仕事の業種・職種です。

doda転職求人倍率レポート(関西)

2022年6月の転職求人倍率は1.53倍
売り手市場のマーケットは今期以降も続く見込み
【関西】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2022年7月発行版)

doda関西オフィス ゼネラルマネジャーの解説

2022年4~6月の関西エリアの転職求人倍率は、4月1.47倍、5月1.48倍、6月1.53倍となりました。6月の転職求人倍率は、前年同月比+0.48pt。求人数は、前年同月比151.6%で増加。転職希望者数は、前年同月比104.1%で微増しました。関西エリアでは、全国同様活発な採用状況となっています。

大手製造業は昨年と同等~2倍程度の採用計画で各社スタートしており、最大で昨年対比4倍以上の中途採用を計画するケースもありました。
中堅メーカーや技術系アウトソーシング企業も求人は増加しており、採用競争が激化する中では、外国籍人材やミドルシニアの採用、あるいは未経験者採用にターゲットを広げる企業も増加しました。
採用の条件を今年度から引き上げる企業も増加。募集職種はさまざまで、引き続きニーズが高いIT/DX関連職種に加えて、今期は営業職や管理部門、機械電気系の技術職などの求人も増加中です。4月以降は、飲食・旅行・サービス業界でも求人が活況となっており、コンシューマー領域での採用も増加傾向にあります。

転職希望者の動きとしては、例年どおり22年卒の新卒入社の方の登録が季節的な要因として一定増えるため、24歳までの登録数が増加。転職マーケットは二極化しており、複数の内定取得ができる方とそうではない方がより顕著となっており、各社が同じ採用ターゲットの獲得を目指して競争していることがうかがえます。結果的に、より良い「働き方」や「条件」を重視する傾向が現れている印象です。

7月以降も、現在の売り手市場のマーケットは続くと想定されるため、採用手法の工夫がより必要になるでしょう。具体的には、採用競合を踏まえた上で第二新卒採用も検討するなどのターゲットや採用条件(勤務地固定、はたらき方の柔軟性、給与検討等)の見直し、自社の訴求ポイントの明確化、採用フローの省略化・短縮化など、採用成功に向けて改めて課題設定と明確な打ち手の検討が求められています。

(doda 関西オフィスゼネラルマネジャー 齋藤 久敏)

業種別の転職市場動向(関西エリア)

6月の転職求人倍率は、前年同月差で、すべての業種(「その他」を含む)が増加しています。求人数の前年同月比では「レジャー・外食」(前年同月比97.5%)のみが微減する結果となりました。転職希望者数は、前年同月比で13業種(「その他」を含む)のうち、9 業種が増加しましたが、「レジャー・外食」( 同89.2%)、「商社」(同93.2%)、「エネルギー」(同94.2%)、「メディア」(同95.3%)の順に前年同月から減少しました。

業種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.47 0.41 1.48 0.48 1.53 0.48
IT・通信 5.44 1.88 5.24 1.70 5.43 1.69
メディア 2.17 1.15 2.23 1.16 3.91 1.25
金融 1.00 0.26 0.89 0.24 1.37 0.22
メディカル 1.33 0.29 1.26 0.22 1.20 0.31
メーカー 1.67 0.52 1.72 0.61 2.20 0.73
商社 0.76 0.23 0.74 0.24 1.15 0.35
小売・流通 0.27 0.10 0.28 0.11 0.39 0.13
レジャー・外食 0.49 0.00 0.46 0.01 0.43 0.04
エネルギー 1.53 0.12 1.52 0.41 1.35 0.69
建設・不動産 2.74 0.57 2.77 0.62 3.19 0.18
コンサルティング 2.78 0.81 2.65 0.81 5.29 0.56
人材サービス 5.37 1.46 5.33 1.97 6.06 1.60
その他 0.21 0.05 0.23 0.08 0.25 0.09

職種別の転職市場動向(関西エリア)

6月の転職求人倍率は、前年同月差ですべての職種が増加。求人数も同様に全体で151.6%の増加を果たすなどしています。一方、転職希望者数では、3職種で若干の落ち込みが確認されており、「クリエイター」(前年同月比96.4%)、「販売・サービス」(同98.4%)、「営業」(同98.6%)が微減しています。

職種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.47 0.41 1.48 0.48 1.53 0.48
営業 1.48 0.60 1.47 0.63 1.41 0.40
企画・管理 1.56 0.60 1.65 0.65 1.76 0.71
エンジニア(IT・通信) 8.34 2.78 7.93 2.35 8.25 2.54
エンジニア(機械・電気) 3.26 0.84 3.18 0.89 3.12 0.95
専門職(メディカル) 1.01 0.14 1.01 0.21 1.07 0.26
専門職(化学・食品) 0.71 0.17 0.74 0.24 0.82 0.33
専門職(建設・不動産) 3.50 0.62 3.52 0.77 3.39 0.63
専門職(コンサル・金融) 3.82 1.38 3.59 0.97 3.65 0.76
クリエイター 1.01 0.34 1.11 0.45 1.09 0.41
販売・サービス 0.42 0.07 0.42 0.10 0.49 0.18
事務・アシスタント 0.16 0.08 0.14 0.05 0.17 0.07
その他 0.02 ▲ 0.01 0.02 ▲ 0.00 0.02 0.00

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に関西エリア(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)が含まれる求人、および、希望勤務地に関西エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

doda転職求人倍率レポート(中部)

2022年6月の転職求人倍率は1.80倍
リモートワークなど働き方多様化で首都圏への転職事例も
【中部】転職求人倍率、求人数、転職希望者数の推移(2022年7月発行版)

doda中部オフィス エグゼクティブマネジャーの解説

2022年4~6月の中部エリアの転職求人倍率は、4月1.76倍、5月1.76倍、6月1.80倍となりました。6月の転職求人倍率は、前年同月比+0.54pt。求人数は、前月から増加傾向で、前年同月比は151.5%で増加。転職希望者数も、前年同月比105.8%で微増しました。

中部エリアの採用市場は、大手から中小まで、ほぼすべての業界で多くの企業が求人を出し、市場は非常に活況です。その内訳としても、ソフト系や企画・管理系のみならず、営業、機械設計、生産技術、品質保証、人事、総務などでも120%程度増加しています。
また自動車業界においてはMaaSやCASEなど、次世代技術に関わる関連求人も多い模様です。しかしそれゆえに採用難易度は高くなっています。採用の拡大に伴い求人の条件も緩和される傾向にありますが、アウトソーシング業界や中小企業では採用競争が激しくなっている状況です。

転職希望者数の動きでは、より良い「働き方」「条件面」を希望する転職希望者が多いようです。一方で、リモートワークも一般的になりつつあるため、在宅勤務ができるかどうかも転職希望者の関心ごとの一つとして外せなくなりました。そのため求人の条件が良い首都圏への転職事例も見られ、やはりフルリモートで勤務できる環境に加えて、条件面で東海エリアから首都圏へ移行する方もいらっしゃるようです。22年新卒層の登録も一定あり、22年新卒の転職支援事例も現れてきています。

7月以降は、現時点において求人が止まる動きはなく、むしろ各社ともに求人を積み増しする状況が続くでしょう。特に、海外での売上比率が高い企業を中心に増加している傾向にあります。最近では、スキルよりも人柄を優先して採用する企業も増えており、そうした人材を見極めていくような採用力の強化も各社で必要でしょう。いずれにしても外部環境の変化に合わせながら、採用ターゲットや訴求ポイントの見直し、選考プロセスのスピードアップなど、おのおの工夫が求められています。

(doda中部オフィスエグゼクティブマネジャー 三留 翔太)

業種別の転職市場動向(中部エリア)

6月の転職求人倍率は、前年同月差では「レジャー・外食」以外の業種が増加しました。求人数も全体で151.5%(前年同月比)の増加。転職希望者数では、「レジャー・外食」(同89.1%)、「コンサルティング」(同92.9%)、「人材サービス」(同96.8%)、「商社」(同97.7%)、「金融」(同98.1%)、「メディア」(同99.2%)で減少しましたが、それ以外の業種は増加しました。

業種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.76 0.45 1.76 0.52 1.80 0.54
IT・通信 5.03 1.59 4.82 1.61 5.18 1.92
メディア 1.85 1.03 2.03 1.28 2.23 1.35
金融 0.90 0.13 0.89 0.16 0.85 0.19
メディカル 1.26 0.39 1.18 0.31 1.16 0.33
メーカー 1.67 0.53 1.70 0.57 1.74 0.66
商社 0.98 0.44 0.95 0.42 1.01 0.47
小売・流通 0.51 0.24 0.52 0.26 0.52 0.24
レジャー・外食 0.61 ▲ 0.04 0.55 ▲ 0.17 0.60 ▲ 0.16
エネルギー 0.99 ▲ 0.24 0.95 ▲ 0.16 0.93 0.01
建設・不動産 3.89 0.52 3.99 0.81 3.87 0.45
コンサルティング 2.66 0.83 2.48 0.66 2.49 0.75
人材サービス 10.05 2.88 10.25 3.64 10.16 3.47
その他 0.22 0.05 0.22 0.07 0.23 0.07

職種別の転職市場動向(中部エリア)

6月の転職求人倍率は、「その他」を除く11職種が前年同月差で増加が見られました。求人数は、前年同月比で「その他」(前年同月比95.5 % )以外は増加。転職希望者数は、「営業」(同99.7%)、「専門職(コンサル・金融)」(同99.0%)の微減以外は増加しています。

職種 2022年4月 2022年5月 2022年6月
求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差 求人倍率 前年同月差
全体 1.76 0.45 1.76 0.52 1.80 0.54
営業 1.97 0.64 1.88 0.64 1.84 0.51
企画・管理 1.46 0.54 1.51 0.59 1.63 0.70
エンジニア(IT・通信) 8.01 2.65 7.54 2.43 8.10 3.05
エンジニア(機械・電気) 3.58 0.89 3.56 0.90 3.50 0.96
専門職(メディカル) 0.56 0.10 0.71 0.30 0.70 0.31
専門職(化学・食品) 0.89 0.17 1.01 0.28 1.01 0.30
専門職(建設・不動産) 3.57 0.40 3.48 0.71 3.38 0.71
専門職(コンサル・金融) 2.74 1.13 2.72 1.19 2.82 1.31
クリエイター 0.54 0.12 0.54 0.14 0.57 0.14
販売・サービス 0.56 0.09 0.54 0.10 0.59 0.13
事務・アシスタント 0.14 0.05 0.16 0.08 0.17 0.08
その他 0.02 ▲ 0.02 0.02 ▲ 0.01 0.03 ▲ 0.00

※「転職求人倍率」は小数第三位を四捨五入。また、「転職求人倍率」の除数となる転職希望者数の業種(職種)については、希望業種(職種)ではなく直近の経験業種(職種)に準じている。
※想定勤務地に中部エリア(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)が含まれる求人、および、希望勤務地に中部エリアが含まれる転職希望者が集計対象。

※こちらのPDF版レポートは、経営者や人事・採用担当者の課題解決を手助けするWebメディア「d’s JOURNAL(ディーズジャーナル)」byパーソルキャリアからダウンロードできます。

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