メディカル業界
メディカル業界マーケットレポートは、dodaに登録いただいた求人・登録者から、中途採用市場における以下の職種の登録者動向・求人動向・採用ポイントをまとめたレポートです。
※MR、医療機器営業、CRA、PV(安全性情報)、メディカルサイエンスリエゾン(MSL)、研究開発、品質管理(医薬品)、品質管理/保証(医療機器)、品質保証(医薬品)
MR
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で106%と増加
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、106%と増加傾向である。
増加の背景として、4月入社に向けて転職活動を始動される方が一定数いることが影響していると考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(55%)」が大半を占めている。次いで「1回(20%)」、「2回(10%)」と続く。
登録者の「年収」の内訳をみると、「600万以上」の方が全体の53%を占めている。中でも「900万以上」が23%と最多の割合である。
転職希望者の要望として「年収を下げたくない」・「転勤を希望しない」という方が増えているため、経験者採用をする場合は、待遇面の手厚さや、転勤有無の情報は、求人票に記載することが重要であると考える。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で110%と増加
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、110%と増加傾向である。
増加の背景として、CSO各社で2026年4月入社に向けたの「未経験MR採用」が一斉に開始したことが影響していると考えられる。2025年に増して、さらに各社が積極的に採用を行っていく傾向の見通しだ。
大手製薬メーカーは、より専門性の高いMRの採用を強化していく傾向である。一方、CSOでは未経験採用のニーズが拡大していくと予想される。
MRの登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
MRの求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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医療機器営業
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で102%と増加
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、102%と増加傾向である。
増加の背景として、4月入社に向けて転職活動を始動される方が一定数いることが影響していると考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(40%)」が最多。次いで「1回(27%)」、「2回(17%)と続く。
登録者の「年収」の内訳をみると、「599万以下」が全体の64%を占めている。
「異業種にチャレンジしたい」という転職希望者の方が一定数いるため、他業界も競合になり得る可能性が高まっている。医療機器の将来性や魅力など、積極的に訴求していくことが今後重要になっていくだろう。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で82%と減少
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、82%と減少傾向である。
減少の背景として、外資の大手企業を中心に、実施されていた選考会が終了したことや、年末に差し掛かり、来年度の採用計画策定に向けて、一時的な採用フリーズが行われたことが影響したと考えられる。
求人内容としては、競合メーカーや募集ポジションと同じ疾患領域の経験者を求めるなど、即戦力となる人材を求めるポジションが増えている。
トレンドとしては、即戦力となる人材ニーズが高まっていることから、面接回数が2~3回になるなど、「選考の長期化」が見られており、採用に対して慎重な姿勢が見られる。
医療機器営業の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
医療機器営業の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
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CRA
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で95%と減少
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、95%と減少傾向である。
減少の背景としては、下期に差し掛かり、企業側の採用計画やCRA求人の調整局面により、転職を検討されている層が慎重化していることが影響したと考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(47%)」、「1回(23%)」と、転職回数1回までの方が全体の約7割を占めている。一方で「4回以上(15%)」と、転職回数を重ねている層も一定数いる。
登録者の「年収」の内訳をみると、「400万~600万未満」が43%、「600万以上」が44%と二極化している。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、年収600万円以上の提示が実質的に求められるだろう。
同職種の転職理由は、「業務負荷への不満」、「キャリアパスが不透明で不満」、「プロジェクトが縮小」など、臨床開発業界の将来性に対する不安が中心である。
トレンドとしては、今すぐ転職したいという方よりも、自身の市場価値や、情報収集の目的での登録される方が増加している。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で99%と微減
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、99%と微減傾向である。
10月~12月の期間では、積極的な採用や新規求人立ち上げの動きは見られなかった。また、大手CROは直近1年間で、経験者・未経験を含めた採用が充足しつつあることも、求人数が増加しなかったことに影響していると考えられる。
企業側のトレンドとしては、「経験者」「即戦力となる人材」を求める求人が増加している。未経験採用については、一部の内資系企業にとどまっており、全体を占める割合は少ない。即戦力として活躍が見込める転職希望者を求める傾向が強まっているため、企業側の採用難度は引き続き高いだろう。
CRAの登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
CRAの求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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PV(安全性情報)
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で73%と減少
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、73%と減少傾向である。
減少の背景としては、下期に差し掛かり、年初比でPV求人が減少しており、転職を検討している層の様子見姿勢が強まっていることが考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(20%)」、「1回(25%)」と、転職回数1回までの方が全体の45%を占めている。一方で「4回以上(25%)」と、転職回数を重ねている層も一定数いる。未経験層と、複数社経験した即戦力層が混在しているのが特長である。
登録者の「年収」の内訳をみると、「400万~600万円未満」が45%、「600万以上」が27%を占める。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、500万円以上の提示が一定の目安となる。
同職種の転職理由は、「業務の定型化によるキャリア停滞感」、「業務負荷への不満」、「派遣雇用から正社員雇用への切り替え」を目的とした転職希望が多い。
トレンドとしては、職種自体の将来性に対する不安や、負担軽減を目的としたキャリアチェンジ志向が強まっている。また、すぐに転職したい方よりも、情報収集・中長期的なキャリア検討を目的とした登録が増えている。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で87%と減少
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、87%と減少傾向である。
減少の背景として、入力などのアウトソーシングが中心だった業務が、メーカーで内製化する動きになっており、CRO側の求人・新規採用ニーズが減少していることが影響していると考えられる。
今後の見通しとして、業務の一部がAI等に置き換わっていくことが考えられているため、これからも同職種の採用活動は縮小傾向であると考えられる。一方で、PVの中でも、メーカー側のフロー構築などを求められる「上流工程」ポジションの採用ニーズは、今後も伸長する予測である。
PV(安全性情報)の登録者動向

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PV(安全性情報)の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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メディカルサイエンスリエゾン(MSL)
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で100%と横ばい
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、100%と横ばいである。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(30%)」、「1回(23%)」と転職回数1回までの方が全体の約5割を占めている。一方で「3回以上」が36%占めており、転職回数を重ねている層も一定数いる。特に、製薬メーカーや外資系の経験者は、複数社で経験を積んでいるケースが見られる。
登録者の「年収」の内訳をみると、「600万円以上」が全体の48%を占める。その中でも「900万円以上」が23%を占めており、高年収の比率が高い。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、年収700万円以上の提示が求められるだろう。
転職理由としては、「担当領域・パイプライン縮小による将来性の不安」との声が多い。
トレンドとしては、今すぐ転職したい方よりも、「次の一手を見据えた情報収集」を目的に登録される方が増えている。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で82%と減少
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比では、82%と減少傾向である。
全体の求人数は減少しているが、外資系を中心に、開発パイプラインの変化からメディカルアフェアーズ(MA)に対する採用ニーズは引き続き高まっている。近年CSOでも、大手を中心にメディカルアフェアーズ機能を請け負う事業の活発化が目立ち、業界では未経験者採用の動きもみられる。
メディカルサイエンスリエゾン(MSL)の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
メディカルサイエンスリエゾン(MSL)の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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研究開発
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で95%と減少
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、95%と減少傾向である。
減少の背景として、年度末に向けた現職の繁忙期により、転職活動に慎重な姿勢の方や、時間を設けられない方が一定数いることが影響していると考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(57%)」、「1回(19%)」と、転職回数1回までの層が全体の約7割を占めている。特に、若手・ミドル初期層の登録比率が高い。一方で、「4回以上」の方も11%占めており、専門領域を軸に複数社経験を持つ層の流動性がみられる。
登録者の「年収」の内訳をみると、「400万~600万未満」が34%、「600万以上」が38%を占める。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、600万以上の年収提示が目安となるだろう。
転職理由としては、研究テーマや裁量の限定、企業方針変更・研究縮小への不安が多い。また、今すぐ転職したい方よりも、中長期視点でのキャリア検討・市場価値確認の目的で登録される方が増えている。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で98%と減少
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、98%と減少傾向である。
求人内容のトレンドとしては、開発が難しい「バイオ求人」が増えている印象だ。また、メーカーやバイオベンチャーでは、「トランスレーショナル・リサーチ(TR)」の求人も増えている。
各社、モダリティはバイオへとシフトしている。増加している「バイオ研究開発」の求人は、採用難易度が高いため、採用要件の見直しが採用成功のポイントだと考える。例えば、低分子領域の人材も採用要件に含めるなど、母集団形成を拡げる動きが重要になるだろう。
研究開発の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
研究開発の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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品質管理(医薬品)
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で99%と微減
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、99%と微減傾向である。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(46%)」、「1回(15%)」、「2回(15%)」の割合で、転職回数2回までの方が、全体の76%を占めている。一方で、「4回以上」も16%を占めており、GMP対応や査察経験を背景にした即戦力層の流動性が見られる。
登録者の「年収」の内訳をみると、「300万~500万未満」が全体の56%を占めている。経験者や即戦力となる人材は、500万~600万円の年収提示を求める傾向があるだろう。
転職理由としては、「業務のルーティン化による成長の停滞感」、「品質保証(QA)や上流工程へのキャリアアップがしたい」というきっかけが多い印象だ。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で97%と減少
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、97%と減少傾向である。
減少の背景ついて、年度末にかけてメーカーでの採用の動きに落ち着きが見られていることが影響していると考えられる。また、技術要素が強い求人(テクニシャン)についても、OSやCDMO/CMOへのアウトソースが進んでおり、今後も求人は減少していく見込みである。一方で、引き続きCDMO/CMO関連の求人は増加傾向だ。
採用成功のためには、採用要件の拡大がポイントになるだろう。医薬品分野に限らず、アウトソーシングや化学・化粧品業界の経験者も採用要件に含めることが、採用成功につながるかもしれない。
品質管理(医薬品)の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
品質管理(医薬品)の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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品質管理/保証(医療機器)
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で114%と増加
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、114%と増加傾向である。
増加の背景としては、品質・コンプライアンス重視の流れから、「業務範囲や経験をさらに積みたい」と将来を見据えたキャリアを検討する方が増えていることが影響していると考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(33%)」、「1回(12%)」、「2回(16%)」の割合である。
登録者の「年収」の内訳をみると、「400万~600万未満」が22%、「600万以上」が42%を占めている。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、600万以上の年収提示がポイントとなるだろう。
転職理由としては、「製品サイクルや事業方針の変更・将来性が不安」、「より上流の品質保証・薬事寄り業務がしたい」という方が多い。トレンドとしては、専門性を活かせる環境を慎重に見極めるための「情報収集」を目的とした登録が増えている。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で101%と微増
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、101%と微増傾向である。
求人内容としては、内資系企業を中心に「経験者採用」のニーズが引き続き高い。FDAなどの規制当局の審査が年々厳しくなっていることを踏まえ、即戦力となる人材の採用競争率は高く、採用難化は継続する見通しだ。
品質管理/保証(医療機器)の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
品質管理/保証(医療機器)の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
自社だけでは難しい、選考段階における意向醸成も
doda人材紹介サービスなら、採用のプロが貴社と候補者の間に入ってアドバイスします。
品質保証(医薬品)
- 2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月比(2025年7月~9月)対比で119%と増加
2025年10月~12月の登録者数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、119%と増加傾向である。
増加の背景として、品質・コンプライアンス重視の流れから、「業務範囲や経験をさらに積みたい」と将来を見据えたキャリアを検討する方が増えていることが影響していると考えられる。
登録者の「転職回数」の内訳と見ると、「0回(32%)」、「1回(20%)」、「2回(15%)」の割合である。
登録者の「年収」の内訳をみると、「400万~600万未満」が38%、「600万以上」が46%を占めており、他職種と比較しても高年収帯の比率が高いことが特長だ。経験者や即戦力となる人材を採用したい場合は、600万以上の年収提示がポイントになるだろう。
転職理由としては、「業務範囲の限定によるキャリアの停滞感」、「より上流の品質マネジメントやマネジメントをしたい」という方が多い。
また、すぐに転職をしたいという方よりも、将来を見据えた情報収集や、キャリアを整理する目的で登録する方が増えている。 - 2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で100%と横ばい
2025年10月~12月の求人数は、前3カ月(2025年7月~9月)対比で、100%で横ばいである。
メーカーや、CDMO/CMOでの求人要望が多い。特に、査察対応/QMSなどの経験者は各社採用ニーズが高い傾向だ。
また、バイオ医薬・ADC・抗体など、複雑医薬品の委託需要も増加しており、即戦力となる人材のニーズは今後も高いだろう。
採用成功のためには、採用要件の拡大がポイントになるだろう。医薬品分野に限らず、アウトソーシングや化学・化粧品業界の経験者も採用要件に含めることが、採用成功につながるかもしれない。
品質保証(医薬品)の登録者動向

対象:2025年10月~12月にdodaにご登録いただいた方。
品質保証(医薬品)の求人動向

保有求人件数と登録者数推移:2025年1月の数値を「1」とした場合の変化を表しています。
対象:2025年1月~12月にdodaにいただいた求人件数と登録者数。
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